次女の歯は、前歯が上下で8本、
最近奥歯も2本?頭を現している状態です。
そんな次女の歯磨きは、
柄の所に突っ込み防止の傘がついた歯ブラシを
取り敢えずは次女に与えて、
今の所、ただくわえているだけですが、
それは喜んでいます。
一方、仕上げ磨きとなると、全力で泣きますね。
見ていると、強制的にやらされるのが嫌みたい。
自分が磨きたい、みたいな。
まあ、自力では全く磨けていないので仕方ないんですが、、、
長女は最初の自分でやる歯磨きは、
前より少しちゃんと磨くようになりましたね。
まぁ、まだまだですけどね。
小学生ぐらいまでは仕上げ磨きが必要だとか、
どこかて読みましたので、
長女も仕上げ磨きをします。
こちらは特に嫌がりませんが、
歯磨きされながら、喋りたくなったり、
遊びたくなったりするので、
なかなかうまく磨けませんね。
親の膝の上で長女が仕上げ磨きしていると、
長女の歯ブラシを狙って次女がやってきます。
長女の顔の前に手を伸ばして、歯ブラシを奪おうとします。
誰かにささりそうで危ないですね。
仕上げ磨きする場所も、次女の手の届かない所にする必要があります。
次女は、なんでも長女の真似っこをしたい。
長女の持っているものを自分も持ちたい。
と思っているように感じます。