お姉ちゃんが幼稚園の工作の時間に作ったものを、
1ヶ月分ぐらいまとめて家に持ってきました。
私は晩ご飯を食べながら、
既に食べ終えたお姉ちゃんから説明を聞きながら見ていました。
自分の名前のスタンプが沢山押された紙から始まり、
てんとう虫の形をした折り紙を貼っているものや、
蝶々の形をした色紙にホッチキスで小さい星をくっつけているもの、
玉結びで結ばれた2本の紐、
ニンジンの形をした色紙がぶつ切りにされているもの、
花びらのように、丸い紙の外側から内側に放射状に切られたもの。
(これで間違ってスモックを切ったらしい。)
たまに今日は何を作ったのか教えてくれる時もありましたが、
現物を並べてみると、
親の見ていない所で色んなことやって
道具の使い方とか覚えているんだなぁと
感心しました。
どれも普段家で何かを描いたり作ったりしているのより
とても上手に感じます。
幼稚園の他のお友達はどんな風に作っているのかも気になりますが、
まあ、比べるものでもないでしょう。
来月はどんなものを持ってくるのか楽しみです。
(写真はほんの一部です)
