こんばんは😃🌃

森瀬真理です


前記事から続きです。

後半戦です。


タイミングが大事‼️

を更に詳しく書きます。


随分前の記事で書いてますが

私ではなく、クライアントさんで移植が必要と言われた大火傷をおった方がいました。


私は毎日遠隔をしていました。

すると、最初の数日は肉などの熱のものは食べないように。と守護神様からの指示。


数日たって大きな炎症が落ち着いた頃から今度はたんぱく質的な部材のもとになるものを食べるようにと。


その時は私は何でなのかわからずにいましたが、何度聞き返してもそう言ってくる守護神様の押しに負けて私はそのまま本人に伝えました。


遠隔によるヒーリングもしていました。

結果的に移植は無しになりました。


足のやけどだけでなく皮膚移植のための傷を更に増やすことが回避できて良かった例です。




もう1つは、写真も載せましたが我が家の長男犬の足にできた腫瘍の切除手術。


皮膚に余裕がなく縫い合わせることが出来ない場所だったので、そいだところが2次融合といって皮膚が盛り上がってくるような形で突っ張ったような皮膚になり毛も生えずにはげが残る、治るのに3ヶ月かかると言われていました。


その時に長男犬ははっきりと言葉で話しかけてきて、術後数日で薬も包帯もいらないと言います。


大丈夫なのかを聞くと


ダメそうなら早めにいうからと言うので、彼の意思を尊重しました。


病院との関係もあるので、薬は飲まなくてももらってお金は払ってました。

飲んだのは3日、処方されたのは5週間。


傷口がみるみるふさがって小さくなっていき、袋上になって、中に固いところがあったのが、最後に開いて毛も生えて、固さも無くなりすっかりもとに戻りました。


中に傷を隠して回りの皮膚で袋を作り外から見たら傷がふさがったようになるまでが消毒とガーゼ交換と薬をもらいに行っていた5週間。


3ヶ月かかると言われていたのに、すっかりキレイにふさがっている傷口を見て、写真を何枚もとって、


こんな治り方をすると思わなかった。もう来なくていいです。


と言われたのです。


薬を飲ませガーゼを当てたままなら、あそこは今頃はげてたってことですよね。


このときは、手術前から手術の後もずっと私がヒーリングしまくってエネルギー満タンにしてました。


知り合いの透視能力者からも

相当エネルギー注入してるね。って言われました。愛の共同作業です。



タイミングが大事‼️

な具体的な事例を紹介したところで、そのタイミングの判断はどうする?って話しですね。



特別な能力が無くてもわかる方法の1つとして

ペットさんが教えてくれます。


動物さんたちはわかるのです。


我が家の犬達は、私の体調が悪いと

大人しくずっとピッタリと張り付いてくれます。


普段は夏の暑いときや自分たちが眠くなるとそれぞれの場所で寝るし、散歩の催促やご飯の催促もするのに


私の具合が悪い時は、何も言わずに皆が背中を私に当ててくっついてくれます。


これですね、ヒーリングしてくれてるんです。


動物さんたちはわかるので、ペットさんがいるならタイミング取るのにペットさんに教えてもらうといいです。


親が子供の具合をみる時もこれでわかります。


元気になったら途端に遊びに誘ったり散歩に誘います。


もちろんヒーラーや能力者のプロの方もわかると思いますが、基本的には教えてくれないです。


だって、仕事で無理したり、食べるもの変なの食べたり、寝不足したら途端にオシャカだから。


総合的にってなると、プロでお金払ってみてもらうような方は、現状はそこまでは厳しい。


本当は自分の体だから自分はわかるんですけどね。


でも、医者に癌だと言われたら手術して取りたくなるし、念のため抗がん剤っていわれたら断れないですかね。


断っても不安で心配で自分で引き寄せちゃう人や家族や回りから言われて暗示かけちゃう場合もあるから


難しいですけど。


でも、本当は自分の体だから自分でわかるんですけどね。


まずは健康な日頃から内臓たちや手足たちとお話し出来るようになっておく


細胞たちとのコミュニケーションを取っておく


レイキとか瞑想とかやってさ。


まあ、それが出来たら癌にもならないですけどね。


お読みくださりありがとうございます。