こんばんは😃🌃
森瀬真理です
なんと前記事から1ヶ月以上放置してしまった。
なのに続きです☀️
料理中に油がはねて腕をやけどした時、
当日に幹部に手を当てるとエネルギーの動きは全身から修復のためのヘルプがきてた。
翌日に手を当てたら、もうヘルプは撤収していて幹部の通常の代謝でいいよね。ってなってた。
これですね。
昔は(たぶん10年とか20年前かな)手術の後の痛み止や安静期間が今より全然長かったけど
今は胃の手術とか関節の手術とかだと、翌日から痛いの我慢してリハビリ早く始めるようになりましたよね。
今回私が体験した限りでは
体の中で何が起こっているかというと、
体が痛みや不調を感じる事で、他の皆にsosを出してる。緊急事態の知らせを受けてひとまず最低限の人手(細胞というか?)を残して駆けつける。
人海戦術で急場を乗り越えたら、それぞれ持ち場に戻る。
残りの回復は時間の問題。
それで、皆が駆けつけて他が手薄になっている時には食べない方がいい。
消化酵素と免疫酵素はお互いにヘルプし合う関係って、これですね。
更に、薬で痛みを感じ無いとヘルプが来ない。
もう1つ、来てくれたヘルプ達に役割を指示しないとさっさと撤収しちゃう。
指示とは怪我ならリハビリってこと。
動かさないでいるとそのまま動かなくて足りると体が判断してしまう。
体は全ての瞬間で全部の細胞たちが最適な役割を担っていて無駄なことはしない。
全員が最大かつ最適な配置で最も効率のよいワンチームになっている。
肉体を持って生きているならではの思考の役割もある。
痛みや不調をキャッチして指示を出すのは、半分は思考の役割
もともと勝手に動く内臓とかは、ほぼ勝手にやってくれたりするけど10対0でも無いんですよね。
と、
ざっくり書くとこんな感じの事を体験しましたよ。
面白いですよね。
体の中のエネルギーの動きや役割分担がすごくて
やけど自体はちょこっとだったし自分の体の中での動きなので感心しまくってました。
しまいには私が私の細胞達に感謝というか恐縮というか尊敬というか、そんな感情ですね。
他の人や動物さんでも今まで見てきた怪我や病気の回復過程で必要以上に安静にしたり、薬で抑えたりすると治りが遅い上に、残る。
中には安静にし過ぎてそのままくっついて動かなくなった関節の話しも聞いたことがある
早い方がキレイにスッキリ良くなる。
傷でも熱でも同じです。
ただですね、もともとの体力や循環の良し悪しが人それぞれな訳で、病院としては安全を考えたら平均値もしくはプラスアルファで手を打ちますよね。
抗生物質など処方された場合は勝手に途中でやめないで5日分なら5日分は飲みきってくださいって言われます。
下手に動かしたら関節曲がっちゃうとか、傷口開いちゃうから安静にしてください。とも言う。
特に大きな怪我や手術の場合は、最初は感染予防や痛み止は必要だと思うけど、やりすぎて体が必要だと思わなくなったらそれこそ一生患わされることにもなる。
このタイミングが大事‼️
今日1ここが重要ポイント‼️
切り替えのタイミングが大事‼️
ヒーラーとか東洋系のツボとかをみれる人は自分以外もわかると思うし、もう1つは動物さんたちはわかるのでペットの動きでも判断できる。
あくまでも自己責任になるけど。
長くなるので次に続きます。
この後すぐに書きます。
合わせて読んでください。
では、後程です。