橋蔵、玉三郎、キングアーサー伊礼彼方 | 猫とバラ、演劇、美術、ガーデン、動物園のブログ

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又衛星劇場玉三郎の人形ぶりの清姫観ていて動画を探したら橋蔵の舞踊ハイライトが出てきましたラブ

 

大昔、映画の舞台あいさつで観たかもしれない、橋蔵の舞台。

大人になってから橋蔵が御園座に来てくれて藤娘と銭形平次を観ました。

 

東京では源氏物語を上演していましたが当時は忙しく舞台のために上京するなど思いもつきませんでした。痛恨の極み悲しい

昔の大スターはストレス多く短命が多い、ひばりも錦之助も裕次郎も。

 

上の女形と↓の映画の橋蔵、同一人物です。口跡もよかった。

 

 

「鷺娘」

しんしんと雪が降る水辺の柳の下に、蛇の目傘を差した白無垢姿の娘がひとり佇んでいます。
娘は実は道ならぬ恋に悩む白鷺の精。一途な恋心を綴っていきますが、 いつしか白鷺の姿に戻った娘は、遂げられぬ恋に苦しみもがき、降りしきる雪の中息絶えるのでした――

 

 

「日高川入相花王」

人形浄瑠璃を歌舞伎舞踊化した「道成寺物」の作品で、人形振りでみせる趣向となっています。
恋する安珍を追って日高川の渡し場にたどり着く清姫ですが、船頭は川を渡してくれません。 安珍への嫉妬と恨みの激情を燃やす清姫はついに―。人形遣いを尾上菊之助が、船頭を市川九團次びっくりマーク(うまい、人形にしか見えない)が勤めます。

 

 

 

 

キングアーサーびっくりマーク

 

韓国ミュージカルは衛星放送で、WOWOWで日本版を録画

浦井さんは

「薔薇とサムライ」ミュージカル「COLOR」はテレビ録画で鑑賞、光ってました。

ミュージカル「笑う男 The Eternal Love -永遠の愛-」は生で観たのですが戯曲自体が期待した割に、、ヴィクトル・ユーゴー原作で期待したのですが。

韓国ミュージカル

 

レミゼ日本初演でミュージカルののめりこんでしまい、ロンドン従来演出、95年ごろ・フランスでの新演出鑑賞。

ユゴーの家も訪問。

 

 

 

アーサー        :浦井健治 

メレアガン    :伊礼彼方  /  加藤和樹 

                             (Wキャスト) 

ランスロット:太田基裕  /  平間壮一 

                             (Wキャスト) 

グィネヴィア:小南満佑子  /  宮澤佐江 

                             (Wキャスト) 

ガウェイン    :小林亮太 

ケイ                :東山光明 

マーリン        :石川禅 

モルガン        :安蘭けい 

 

敵役伊礼彼方 安蘭けいの歌の上手さとインパクトがあり主役が不利?

 

 

https://natalie.mu/stage/column/416983

 

伊礼彼方、役や作品は僕にとって“人生のメンター”(後編) | ミュージカルの話をしよう 第5回 - ステージナタリー (natalie.mu)

 

ミュージカル『キングアーサー』感想(2023.01.28 13:00開演) - 日々記 観劇別館 (hatenablog.jp)

 

 

 

 

 

 

 

泣けてきます、ありがとうびっくりマーク

 

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