じげ風呂閉鎖対応
お試しコピペ
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6/13の00:25に作って6/8にアップ。
小地区の季節行事、
ちまき作りに久しぶりに参加しました。
前回の記事は2010年5月30日の
をどうぞ。
集会所には、おなじみのメンバーが勢揃い。
立派なクマザサが綺麗に表れています。
虫食いや汚れがないものを選ぶのも大変だと思います。
入口そばでは、上新粉が練られています。
コシヒカリを粉にしたものです。
パーツごとにまとめられ、
次から次へと笹巻きが作られていきます。
息子初挑戦。
以外と器用に組み立てていくのは、意外や意外。
かわいいTちゃんもお手伝い。
最年少のご参加です。
こんなふうに5本ずつくらいで束ねていきます。
これが本巻き。
今回初めて作られるところの
一部始終を動画で撮らせて頂きました。
もう感動モノです。
当方、まだYou Tubeのアカウント取っていないので
動画アップが出来ませんが、
かなり貴重な記録でございます。
並のチマキに使うのは
クマザザ3枚、20cmの茎1本、
しいとみと呼ばれるイ。
そしてまだ巻いたままの若いクマザサ。
本巻きは、もう少し部品が必要。
クマザサ4枚に、20cmの茎、
しいとみ2本、
若い巻きクマザサ1本。
こうして、クマザサやイを沢山利用することにより、
里山の薮の管理につながって、
二次自然の生物多様性度をアップする、
なんて思うとスゴいなーと思います。
茹で上がったチマキです。
もうクマザサの香りがたまりません。
きな粉につけて頂きました。
ああ、剥くとこは撮ったのに、
食べるところの画がないわー。
というワケで、
久しぶりのチマキ作りでした。
お役目のU田さん、M浦さん、T田さんも
本当にお疲れさまでした〜。
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コピー以上
2023.02.16.木.04:16
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