じげ風呂閉鎖対応
お試しコピペ
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[2013.11.20.14:34.記事作成]
2013年11月06日(水)。
こちらもお誘いを頂き、送迎付きで参戦してきました〜。
現在、南部町は
「平成25年度南部町体験型観光推進事業」を
(有)地域未来社が中心になって進めています。
その中のワークショップのひとつ。
「高姫古民家活用を考える会」。
息子と一緒にお邪魔させて頂きました。
古民家の持ち主は、以前モリアオガエルのことで
お問い合わせを頂き、お庭の卵塊を取材させて頂いた
K原さん。(あ!伏せ字にするとウチと同じだ…)
取り壊されるお隣を買い取ったと、伺いました。
よくぞこの建物を守って下さいました。
まずは、写真をずらーと並べます。



築200年くらいだそうです。
文化財指定レベルの貴重な建屋。
この古民家を地域として、町として、
何かに活用できないか、と多数の方から
意見が交わされました。
公民館で各テーブルごとに様々なアイディアが出されました。
この2時間を得るか得ないかで、
古民家を巡る空気がかなり変わったと思います。
今の時代背景、「古民家」という言葉だけで、
ときめきがある存在になっています。
一昔前は、古い、壊れそう、地域のやっかいもの的な
ネガティブな扱いがされていましたが、
管理の仕方次第では、
それが、地域の元気の素材にも十分なりうる
里山のシンボル的存在です。
今後、どうのような形で活用されるか、
楽しみにしたいと思います。
関係者みなさま、ご一緒させて頂き
ありがとうございました!
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コピー以上
2023.02.13.月.19:44
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