じげ風呂閉鎖対応
お試しコピペ
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同級生のお友達が心配しているかもしれないので、
無事の報告です。
本日、5年生は1泊2日の
大山のスキー教室から戻ってきました。
教頭先生から電話があったのは、10時過ぎ。
丁度、神社の下見をしている時でした。
なんですとぉ〜。
娘がすっころんで、救急隊が手当しているぅ?
骨折ではなさそうだけど、
膝をやっちまったぁ?
という訳で、バスの到着時間に少し遅れて、
夕方小学校へ息子(学級閉鎖で休み中)と一緒に駆け込むと、
正面ローターリーで立って待っている娘が。
あり?自力で立ってんじゃん!
大事(おおごと)ではなさそうだと、本能的に判断。
教頭先生、校長先生、担任の先生にお声かけして頂き、
状況を聞いて、
とりあえずギブスとかにお世話になるような感じではないなと。
当の本人、ブルーな表情でつまんなそうに、
タクシーを待つ。
って、足痛めたって聞いたのに、
雪蹴って遊んでんじゃねぇ!
そばのS病院の時間外受付で診察してもらい、
レントゲンを診てもらったら、
骨も全く以上なし。
靭帯も目立った損傷なし。
ということで、痛みがなくなったらオッケーとのこと。
湿布だけ頂いて帰りました。
人生初のスキー。
摩擦の少ない慣れない世界で、
初日は結構いい感じで体得したようですが、
娘、調子に乗ってスピード出し過ぎて、
板が正面に縦向きささって、右足の膝から下が
逆関節で曲がったと説明していました。
震災以降、
いつ、どこににても、どんな状況でも、
命あって生きて帰ってきさえすればいいと、
強く思うようになり、
今回、娘を送り出す時も、
そう言って見送りました。
お陰で、以前より
小怪我、中怪我で、慌てることが少なくなりましたが、
娘にとっても、家族にとっても、
これも経験。
という訳で、先生方、関係者のみなさん、
同級生のみなさん、
お騒がせ致しました。
娘、元気で、今勝手にピザトーストを
作ろうとしているくらいなので、
ご心配なく〜。
一日に3つも記事をアップすることになるとは…。
明日のサトノテ塾、数人でしたら、
当日でもご参加オッケーですよ〜。
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コピー以上
2023.02.10.金.03:12
5パチパチサンクス