じげ風呂閉鎖対応
お試しコピペ
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これも昨年売られていました。

パッケージはこんなん。

中身を出すとこんなん。

本体はこんなん。
雰囲気は間違いなくヒキガエル。
鼓膜の大きさと目の位置をもっとはっきりしてもらえれば、
ニホンヒキガエルか
アズマヒキガエルか
ちゃんと区別が可能だったかも。
識別にはちょっと中途半端。
そもそも、日本産のヒキガエルがモデルかどうかも
不明なので、ここはただの「ヒキガエル」ということで。
背中のいぼいぼの質感をよく出せていると思います。
口を開けているところが、
今にも動き出しそうな感じをさらに強調しています。
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コピー以上
2023.01.21.土.12:31