子供の頃に親に共感し
寄り添い続けてきた人は
共感疲労に悩まされることが多い。
人の苦しみを
自分のことのように感じてしまい
自分が疲れ切ってしまう。
親の愚痴を聞いて育った人は、
人の問題を自分の問題として
抱え込んでしまいやすく、
共感疲労になりやすい。
こういう人ほど相手を選ぶことが大事。
特にエネルギーバンパイア
(人からエネルギーを奪う人)
には気を付けたい。
情報も取捨選択した方がいい。
※共感疲労
「他者の苦しみや悲しみに接したとき、
感情移入しすぎてしまい、無気力状態に陥ってしまうこと」
(出典:イミダスimidas)