運転免許証更新スケジュール

2025年09月17日(水) 鮫洲試験場で認知機能検査(1,050円)を行う。

2025年11月25日(火) 広尾病院で左目白内障・眼圧抑止手術

2025年11月27日(木) 広尾病院で右目白内障・眼圧抑止手術

2025年12月03日(水) せたがや自動車教習場にて高齢者講習(8,000円)行う。

2025年12月中に検眼を行い新しい眼鏡を作成する。

2026年01月中に免許証更新センターにて更新手続き(2,850円)を行う。

以上の予定でいましたが

11月25日広尾病院での左目白内障・眼圧抑止手術に失敗

水晶体嚢が落下した為、術式変更(眼球にメスを入れ開く)が出来ない医師・助手であたので手術中止。

11月27日広尾病院での左目回復手術にも失敗

水晶体嚢の落下でなく水晶体嚢を破壊しレンズのみが落下したことが眼球にメスを入れ開いてみて解り、水晶体嚢の再生は出来ないのでレンズを直接眼球に縫い付ける手術を行わなくてはならなくなったが広尾では本手術を行うことが出来ないとの事で、北里病院へ転医させられました。この手術で開いた箇所の縫い合わせがあまく、眼圧が一気になくなり眼球が陥没し内出血を起こしてしまいました。

2025年11月28日(金)左目の再生手術を行い、12月02日(火)退院しました。

12月03日高齢者講習に参加しました。

左目を酷使した為、眼圧調整が出来なくなり眼圧が30まで上がり、12月07日再入院し投薬・点眼で治療(眼圧を下げる手術は、後遺症が発生する確率が高い)を続けましたが、投薬・点眼治療では眼圧を安定して下げることが出来ない為、

12月19日に眼圧を強制的に下げる手術を行い12月22日退院しました。

最悪失明の危険性をもって12月は終了しました。

1月は、左目にカスミが掛かりほとんど見えない状態なので落ち着くまで免許証更新を待つ事にしました。2月28日迄

2026年02月02日現状で免許証更新を行いましたが、両目視力0.7はでず(0.5でした)失敗に終わりました。更新手続き料(2,850円)は次回も必要となるそうです。その足で安藤眼科に行き検眼してもらいましたが、0.7を安定して出すことは難しいとの事でした。諦め切れず、Zoffにて検眼をしてもらいましたが、同じ回答でした。

渋谷区役所にも行き、眼鏡を福祉で作る方法を聞きました。(眼鏡を必要とする証明証を眼科医に作成してもらい検眼を行いその書類を持ってメガネ屋に行きメガネ屋が見積書を区役所に提出し区役所医師等の審査を行い、許可をメガネ屋に報告し作成が開始されるとの事で1ヵ月位かかるそうです。)

現状免許証更新は諦め欠けていましたが、02月13日北里での検査日に一様聞いたら、0.8まで行けるとの事でした。

02月24日メガネ検眼、医師検診を予約しました。また、区役所に行き必要とする書類をもらいに行きましたが、郵送で病院の方へ送るとのことでした。

02月24日検眼検診を行い必要書類を持ってZoffへ行き検眼結果を基に眼鏡を作成しました。(5,500円)

02月25日朝一番(9時) 更新手続き料(2,850円)を払って検査を行いましたが、前回の検査員に0.6と言われました、両目視力の場合0.7必要なのでしばらく休んで再度調査しましたが・・・かなり時間を掛けてようやくOK(温情)が出ました、視野検査でもかなりの時間を掛けてOK(温情)が出ました。

免許証更新成功!良かった良かった!!

Zoffで眼鏡を作成した場合6ヵ月間は2回まで無料でレンズ交換が出来る。この特権が区役所で作成しても適用されるか確認したら、可能との事で、作成を依頼しました。(9,900円)審査結果は、電話で知らせてくれるそうです。

3月6日北里で左目眼圧が3と言われました、通常8位なければいけないので3月13日に再度検査する事になりました。

眼圧3と言うことは眼球がブヨブヨ状態で非常に危険な状態らしいです・・・・・

今回は、急激な変化で無かった為、内出血は起こしていないみたいです。左目がやっと安定したと思っていたのですが、まだまだ安心出来る状態では無いようです。

癌摘出手術から10年が経ちました。

癌については、卒業となりました。

前立腺肥大及び前立腺癌は継続検査とします。

最近糖尿病が数値的に安定してきたので白内障手術を決心しました。また、緑内障が最悪状態となってきましたので白内障手術と同時に行える、線維柱帯マイクロバイパス植え込み術(眼圧を下げる)も行う事にしました。

予定は11月25日左目手術、11月27日右目手術の予定で手術をするこになりましたが!!!!!!

 

11/25~11/27 都立広尾病院

 

11/28~12/23 北里大学北里研究所病院

 

 

「11月25日」白内障手術は、濁った水晶体を取り除き、人工の眼内レンズを挿入する手術で、視力の改善が期待できます。

 

眼球

 

 

 

水晶体

 

 

超音波乳化吸引術(PEA+IOL):

超音波乳化吸引術(PEA+IOL)は、現在の白内障治療で一般的に用いられている術式で、超音波で水晶体を破砕し、その後吸い出す手術方法です。この手術は縫合の必要がなく、切開創も2~3mmと小さいです。特に問題がなければ、手術は10~20分程度で終了します。

白内障手術

超音波乳化吸引術のメリット

  • 傷が小さい
  • 比較的短時間で終わる

傷口が小さいことで手術後の回復も早く、術後の乱視や感染のリスクも低くなっています。また、単焦点レンズを超音波乳化吸引術で挿入する手術は保険診療で実施されることが一般的です。

ところが!!!

「毛様体小帯が弱く(600人に一人)破損してしまい水晶体が落下した。」と言われましたが実際は、濁った水晶体を砕いて吸引を行う為小型手術器具を挿入し行う時水晶体嚢を破壊してしまいレンズが硝子体内に落下してしまい術式を変更しなければならなくなった。しかし担当医および補佐医ともに該当(眼球を切り開く)手術を経験したことが無く手術を中止しました。

「11月27日」水晶体嚢外摘出術(ECCE)

水晶体嚢外摘出術(ECCE)は、水晶体の前部分である前嚢を切り取って核・皮質を破砕することなくそのまま除去する手術方法です。

現在ではほとんど行われていない手術方法であり、レーザー手術や超音波手術ができない場合に限り、わずかに行われています。切開創は120~140°程度と大きく、縫合が必要になる手術であり、目への負担は大きくなります。

 

ところが!!! 上記手術を行った結果

眼球が弱く、網膜剥離を起こしていると診断され、当病院では手術を行うことが出来ないとの事で転医をいわれ退院手続きをし追い出されるように退院させられました。病院まで当然送ってもらえると思っていたら、歩いて15分ぐらいですと言われただけでした。荷物をもって30分以上かかりました。

「11月28日」硝子体手術(網膜剥離)

実際は網膜剥離は起こしていませんでした、しかし縫合があまく眼圧が無くなり強膜が陥没し網膜、脈絡膜、中心ゕに栄養を送っている毛細血管が切断し出血しているこれは自然完治するまで待つしかないとの事でした。術式変更!!!

「11月28日」眼内レンズ毛様溝縫着術

白内障手術では、通常濁った水晶体を除去し代わりに水晶体嚢の中に眼内レンズを挿入することでピントを合わせ、水晶体がある場合と同様に見えるようにします。しかし、もともと水晶体嚢や支えの組織であるチン小帯が脆弱な場合など、何らかな理由で水晶体嚢失われてしまうとレンズを通常の場所に固定することが出来なくなり、ピントが大きくずれてしまうことになります。また、水晶体や眼内レンズが本来の位置からずれたり、硝子体中に落下したりした場合にはそれを摘出する必要がありますが、この場合も摘出後に水晶体嚢が無い為、眼内レンズを固定することが出来ません。無水水晶体眼では日常生活において厚い眼鏡をかけたり、コンタクトレンズを装用しなければならない為、眼内レンズを目の中に縫い付けて裸眼視力を改善する。

「12月01日」退院

「12月05日」高眼圧

11月25日 11月27日 11月28日 

続けて3回手術を行った負担はそうとうのもであったのだと思います。

11月25日の水晶体嚢を破壊 私の水晶体嚢がぼろぼろで破壊してしまったとしても術式変更で1回の手術で終わっていたら・・・

11月27日のずさんな手術・・・

眼圧を調整する機能が失われてしまった。

投薬等による自然完治を目指ましたが・・・

「12月08日」高眼圧

「12月10日」高眼圧

「12月12日」高眼圧

「12月13日」入院

緑内障治療の目薬で十分に眼圧が下げられなっかたり、緑内障の目薬が副作用などで使えない為、強制的に眼圧を下げる手術を行う事となりました。

「12月19日」ひだり緑内障手術(プリザーフロ・マイクロシャフト留置術) 治療用インプラント挿入術

ひだり原発開放隅角緑内障

緑内障で視野が欠けていく速度を、出来るだけ緩やかにするために手術で眼圧を下げます。今回予定している手術は、眼球の中の水(房水)を眼球の外へ強制的に排水することで眼圧を下げて目をやわらかくする手術で残念ながら、失われた視力や視野を回復させる手術では有りません。さらなる視野欠損や視力低下のリスクを減らすこと目指します。

眼球の中では房水と呼ばれる水が循環しています。この房水のおかげで眼球が丸い形を保つことができ、また眼球内の隅々まで栄養を届けることが出来ます。房水は劣化しないように、新しい房水が常時作られていて、古くなった房水は排水されていきます。排水されていく場所である排水溝(シュレム菅)にはフィルターの膜がかぶさっていて、この膜を線維柱帯と呼んでいます。今回の手術では、白目と黒目(強膜と角膜)の境界付近に手術用の傷口2~3mmを作り、そこから眼球の中の線維柱帯を通過するよう細いチューブ(プリザーフロ)を挿入します。このチューブを通って、眼球の中の房水が眼球の外へ排水される仕組みです。チューブは外れないように白目(強膜)の壁に糸で固定します。いきなり大量の房水が排水されてしまうと、眼圧が下がりすぎて眼球がしぼんでしまう為、予防的にチューブの中に糸を入れて房水の流れを調整します。チューブの出口付近が閉じないように、傷口に薬(マイトマイシン)を塗ります。もともとマイトマイシンは抗癌剤ですが、緑内障手術では傷口に数分塗布した後十分に洗浄する為血液中には入らず、副作用を起こすことは有りません。チューブの出口はそのまま開けっぱなしにしておくと、そこから雑菌が眼球内に逆流侵入して大変危険ですので、チューブのまわりを結膜という薄い膜で覆い、雑菌がチューブに接触出来ないようにします。覆っている結膜はズレない様に糸で止めます。この糸は手術のあと1~2ヵ月後に外来で取り除くことが有ります。チューブを通って排水された房水はチューブと結膜の間に溜まっていきます。その為、手術後は上の方の眼球表面に水ぶくれ(ブレブ)ができます。水はすぐに吸収されていくので膨らみすぎて破裂するようなことはありません。

 

「12月23日」退院

「12月26日」眼球の奥で出血がまだあるので排出用チューブが詰まる可能性があり、眼圧が上がることが予想されるのでその時は直ぐに病院にいくこと。

12月27・28・30日 1月4日 眼科医が常駐しています。

 

 

 

 

2011-05 にオープンした豚バラカツとワインの店ICHI(娘:森由記の店)が閉店してしまいました。行くとこなくなってしまい、さみし~です・・・