みんなの
日常のリズム、バランスがくずれる。
イライラ
ピリピリ
みんなの力が疲弊する
しかし、当人は意味不明でへっちゃら。
そんな中
徹夜で親父の介護を引き受けた
そして、
自己犠牲という自己満足のわがままな心、
そんなんで介護は続かないことがわかった。
そんな時
第3者である病院の方々のありがたさがしみた。
そして
女性の母性本能の偉大さを感じた。
いろんな難題も
自分の心を解放するとき
やっと周りが見えてくるんかも。
そのために
笑いにエッセンスがあって
家族の団結ができるみたい
「皆は一人のために、一人も皆のために」


