120円台を維持できるのか? | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。



こちらが金曜日の想定でした。
これがどうなったかと言うと



想定どおり下落からの120.08で一旦反転したものの、休場もあってか、あまり動きがでませんでした。
といっても上昇を否定された程の動きでもないため、しばらくロングは維持していきます。

では、これが逆に120を割り込んできた場合の想定としては、



このジグザグからの反転上昇を想定して
120.45から35付近でのロングを狙っていきたいと考えています。