トライアングルを二つ | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。

昨日と大きな変更はありません。



現在は、5波の途中であると想定するシナリオです。
33333のダイアゴナルトライアングルの形成ではないかと見ています。



こちらは、4波の拡大型トライアングルの途中であると想定するシナリオです。

分岐点となるのは、113.85を下に抜いてくるのか?116.15を上に抜いて来るのか?