102.03で反転売りを狙う | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。


ドル円1Hです。
いまだ、100.81⇒102.13⇒101.41⇒102.78のAB=CDのジグザグ反転売りの途中です。
102.55Sのポジションは、未だ保有中です。

今回の仕掛けとしての、ストップラインは、102.40と見ています。
これを越えたら、一旦様子を見るつもりでいます。

微妙な誤差はあるものの、fiboの反転売りを狙って、102.30に指値を入れておきました。
第一利確ラインは、102.07です。

FOMC前には刺さらず、今朝起きたら無事に刺さっていました。
その時既に、101.81まで下がっていましたので、半分を成行で利確しました。
102.31⇒101.82ということで、+49pips
残りは、ストップを102.08まで引き下げました。

新規の指値としては、102.05での反転を狙って売ります。
誤差もあるので指値としては、102.30で行きます。