想定内としても含み損は嫌な気分 | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。

2014032501

ドル円1Hです。

素直には、下がりませんでしたね。

一応、フラットB波のFIBO50.0である102.47で抵抗を受けたものの

新たな波動と仮定した場合の102.63から102.08の下げに対するFIBO61.8=102.42は上抜いてしまいましたね。

未だ含み損の売りポジションを保有していますが、今日のところは特にすることもない感じですね。
ストップは変えれないし。
抵抗線を抜けた順張りで追いかけているので、最初に含み損がでてしまうのは、わかってはいるのですが、やはり長時間含み損というのは、個人的に合わないですね^^;

成功にしろ失敗にしろ結果がすぐわかる逆張のカウンタートレードのが好みです。