102.16を下抜くのでは? | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。

2014031401

ドル円の1Hです。
チャンネルラインを抜けて、直前の上昇に対するFIBO61.8に迫る状況ですね。
ここを下抜いていくと、この波が第3波となり、この下落も推進波だという想定が強くなりますね。

とはいえ売りを追加するタイミングではないので、いまのポジションのストップ管理くらいしかやることはありませんね。

この数日は非常にやりやすいですね。
判断に迷う波形が少なくて^^