102.90売ります | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。

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ドル円の時間足ですね。
結局もみ合ったものの、下落というシナリオになりましたね。
これにより、103.78を転換点とした
ABC波動または、推進5波の下落可能性が高くなりますね。
ABC波動ならば、これからC波の下落となります。
推進5波ならば、3波の下落となります。
まぁ、こればっかりは先にならないとわかりませんが、方向は同じ下落なので、売ります。

利確ターゲットは、短いABC波として、102.60で半確します。
残りは、様子を見ながら考えます。
ストップは、103.50にしてますが、状況によって、引き下げていきます。