復活。
皆さんどうも。ジャック・バウアーです。
嘘です。森シックスです。
この度受験も終わり(国立結果待ち)
また一笑いを起こそうと
魔界から舞い戻りました。
(森シックスとは、世を忍ぶ仮の姿である。)
(決して十万何十歳の悪魔ではない。)
お前を菊人形にしてやろうか。
お前を雛人形にしてやろうか。
とにかくまたやってこうと思うのね。うん。
暫くカンが鈍ってそうだけども、よろしく。
#9-1:切ない写真〜ペヤングと僕〜
どうも今晩は。
「サザエさんは愉快だな~♪」なんて言うけど
彼女だって色々悩んでると思うんだ。
森シックスです。
先日道を歩いていると
上の様に〇ヤングがちょこんと佇んでいたのよ。
その通りは普段も殆どヒトが通らないから
道にぺ〇ングが落ちてるのは
もう間違いなく
「捨てペヤ〇グ」だと思ったのね。
ある日、この近くに住む小学生・タカシが道に居た野良ペ〇ングに餌をあげてしまった。
すると、その野良〇ヤングはタカシの後を就いてきてしまう。
タカシは動物が大好きだった。
ペヤングを持ち帰る事にした。
「ただいまー」
「お帰り…ってアンタ何連れ込んでんだい!!」
「ペヤン〇だけど。可愛いでしょ」
「アンタね、家はマンションだよ!!カップ麺なんて飼えるわけないだろう!!」
「何でだよ!!ペヤ〇グだって立派な生き物じゃないかよ!!」
「早く捨ててきなさい!!ご飯抜きにするわよ!!」
そして2人が出会った場所へ。
「ごめんな。新しい飼い主見付けろよ。」
「………」
「ついてくんなよ!!」
「…………」
「駄目だよ…僕だって辛いんだ…そんな目で見ないでくれよ…ウワァアアン…」
タカシはその夜、初めて泣き明かしたのだった。
ってな経緯があったと。
タカシ君を思うと飼ってあげたいんだけど
もう一つ思い付く可能性があったワケさ。
長くなるので続きは後で。
「サザエさんは愉快だな~♪」なんて言うけど
彼女だって色々悩んでると思うんだ。
森シックスです。
先日道を歩いていると
上の様に〇ヤングがちょこんと佇んでいたのよ。
その通りは普段も殆どヒトが通らないから
道にぺ〇ングが落ちてるのは
もう間違いなく
「捨てペヤ〇グ」だと思ったのね。
ある日、この近くに住む小学生・タカシが道に居た野良ペ〇ングに餌をあげてしまった。
すると、その野良〇ヤングはタカシの後を就いてきてしまう。
タカシは動物が大好きだった。
ペヤングを持ち帰る事にした。
「ただいまー」
「お帰り…ってアンタ何連れ込んでんだい!!」
「ペヤン〇だけど。可愛いでしょ」
「アンタね、家はマンションだよ!!カップ麺なんて飼えるわけないだろう!!」
「何でだよ!!ペヤ〇グだって立派な生き物じゃないかよ!!」
「早く捨ててきなさい!!ご飯抜きにするわよ!!」
そして2人が出会った場所へ。
「ごめんな。新しい飼い主見付けろよ。」
「………」
「ついてくんなよ!!」
「…………」
「駄目だよ…僕だって辛いんだ…そんな目で見ないでくれよ…ウワァアアン…」
タカシはその夜、初めて泣き明かしたのだった。
ってな経緯があったと。
タカシ君を思うと飼ってあげたいんだけど
もう一つ思い付く可能性があったワケさ。
長くなるので続きは後で。

