キャラメル小豆荘206号室
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♯10.3:まずは小手調べ。

秘密の○ッコちゃん。















「テクマクマヤコン、テクマクマヤコン、汚職議員にな~れ~♪」















それは本当にヒミツだって。

♯10.2:まずは小手調べ。

変換ミス。
















「赤い靴~、吐いてた~、お~ん~な~の~こ~♪」

















雑食にも程がある。

♯10.1:まずは小手調べ。

変換ミス。













「小太りじいさん」













ただの老人じゃん。


復活。

皆さんどうも。ジャック・バウアーです。
































嘘です。森シックスです。





































この度受験も終わり(国立結果待ち)








































また一笑いを起こそうと




































魔界から舞い戻りました。













































(森シックスとは、世を忍ぶ仮の姿である。)






































(決して十万何十歳の悪魔ではない。)

























お前を菊人形にしてやろうか。






























お前を雛人形にしてやろうか。
























とにかくまたやってこうと思うのね。うん。
























暫くカンが鈍ってそうだけども、よろしく。

#9-1:切ない写真〜ペヤングと僕〜

070726_1504~01.jpg
どうも今晩は。



「サザエさんは愉快だな~♪」なんて言うけど



彼女だって色々悩んでると思うんだ。






森シックスです。







先日道を歩いていると





上の様に〇ヤングがちょこんと佇んでいたのよ。




その通りは普段も殆どヒトが通らないから





道にぺ〇ングが落ちてるのは





もう間違いなく






「捨てペヤ〇グ」だと思ったのね。









ある日、この近くに住む小学生・タカシが道に居た野良ペ〇ングに餌をあげてしまった。



すると、その野良〇ヤングはタカシの後を就いてきてしまう。



タカシは動物が大好きだった。





ペヤングを持ち帰る事にした。



「ただいまー」



「お帰り…ってアンタ何連れ込んでんだい!!」



「ペヤン〇だけど。可愛いでしょ」



「アンタね、家はマンションだよ!!カップ麺なんて飼えるわけないだろう!!」



「何でだよ!!ペヤ〇グだって立派な生き物じゃないかよ!!」



「早く捨ててきなさい!!ご飯抜きにするわよ!!」







そして2人が出会った場所へ。



「ごめんな。新しい飼い主見付けろよ。」



「………」



「ついてくんなよ!!」




「…………」





「駄目だよ…僕だって辛いんだ…そんな目で見ないでくれよ…ウワァアアン…」





タカシはその夜、初めて泣き明かしたのだった。







ってな経緯があったと。





タカシ君を思うと飼ってあげたいんだけど






もう一つ思い付く可能性があったワケさ。



長くなるので続きは後で。
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