「風雲 竹田城!」のラストに描かれ
女、子ども惨殺、磔は秀吉の指示

お通さん
「これが秀吉の本性です」


この後、秀吉は記憶を失います。

それは惨殺された人たちの怨みの念、邪気の影響で本当に記憶が無くなってしまったそうです。
このまま怨みの念で命を取られたはずでしたが…

小一郎(秀長)がお寺の柱に願掛けをしました
これによって秀吉の記憶が戻りました


上の柱は姫路市にある圓教寺の食堂にある
落書きとされていますが、こちらは本当に小一郎(秀長)が書いたそうです

この柱の願掛けは、願いを叶える代償として災いが降りかかるのは事実で、この当時、圓教寺には鬼神がいたそうです、守護神獣の金狐のらんれちゃんが教えてくれました🦊

小一郎は『鬼神節分と契約』をかわしたのです
柱に小一郎が名前を刻んで直ぐに秀吉の記憶が戻ったそうです

その後、この鬼神節分は小一郎に死ぬまで憑いて契約を実行しました
契約通り、小一郎には沢山の災いが降りかかって来たそうです

タラレバになってしまいますが、小一郎が鬼神と契約をしなければ、信長は天下をとっていたと思います

歴史の霊的な裏の真実は面白いですね!