1日1歩ずつ ~継続は力なり~ -23ページ目

11日目:鏡開き

今日はしっかり更新!!
11日ということで鏡開きに!


正月の間、年神様の居場所になっているのが鏡餅である。そのため、年神様がいらっしゃる松の内の間は飾っておき、松の内が過ぎたら下げて食べ、年神様をお送りします。年神様の依り代である鏡餅には年神様の魂が宿っているとされるため、鏡餅を食べることでその力を授けてもらい、1年の家族の無病息災を願います。
そのため、鏡餅は供えて、開いて、食べてこそ意味があります。
松の内を1月7日までとする地方では11日に、関西など松の内を15日とする地方では15日に鏡開きを行う場合が多いみたい。
昔は「二十日正月」といって20日に鏡開きを行っていましたが、徳川三代将軍・徳川家光が慶安4年4月20日に亡くなったため、月命日の20日を避けて11日になったといわれています。
鏡開きはもともと武家から始まった行事なので、鏡餅に刃物を使うことは切腹を連想させるので禁物であるとされた。そこで、手か木槌などで割ることになったが、「割る」という表現も縁起が悪いので、末広がりを意味する「開く」を使って「鏡開き」というようになりました。


とても大事な事だと知りました😥
次の正月はしっかりやります!

10日目:西宮神社

最近なかなか更新が追いつかない…


西宮神社は、兵庫県西宮市にある神社であり、日本に約3500社ある、えびす神社の総本社である。

1月9日 宵えびす 有馬温泉献湯式
    10日 本えびす 十日えびす大祭、福男選び
    11日  残り福

福男選びは「十日戎開門神事福男選び」と呼ばれ、1月10日午前4時から十日えびす大祭が行われ、午前6時に終わると同時に表大門が開かれ、参拝者が本殿までの230mを走り参りする。先着の3人が福男と認定される。


物事には意味があるんですね。

9日目:ハパロトキシン

書きながら寝てしまい朝に更新…
昨日のテトロドトキシンに続き似た名前のハパロトキシン。


ヒョウモンダコの唾液にはフグと同じ毒のテトロドトキシンを含み、身の危険を感じるとこの唾液を吐いたり、噛み付いて注入する。噛まれた生物はテトロドトキシン中毒により死亡することがある。
テトロドトキシンはヒョウモンダコの獲物である甲殻類には無害だが、唾液腺中に含まれるもうひとつの毒である「ハパロトキシン」は、甲殻類を麻痺させる毒性をもつとされている。
ヒョウモンダコはカニなどを捕らえる際に、この毒を海水中に放出することであらかじめ獲物の動きを奪い、捕食に伴うリスクを減らしていると考えられる。


尾田っちの家に汽車は笑った(笑)
ONE PIECEマジでオススメやな!