とりあえず、本編を書いたけど順番はぐちゃぐちゃ(笑)。
とりあえずレポをお求めの方は見ない方が時間を大切にできます。私の記憶のための記録です。


本編の真ん中辺でたあったカトーク!←どこだったかもうわからない(笑)。

カトークを振られて、なんだか不思議なテンションのかとをさん(笑)。

フジファブリックのライブ初めての人?
と質問。ちょこちょこいらして、初めての人にカトークの説明を。

「フジファブリックのベースの加藤が、ベースだけ弾いてりゃいいのに喋り、ベースだけ弾いてりゃいいのに謎かけをする、というコーナーです」
みたいにおっしゃってました(笑)。
なんだかしゃべり方がおかしくて「新しいキャラがでてきた」らしいです。

そしてお題を客席から。
挙手してかとをさんが指名するのですが、当てられた子が仲良しグループのみんなで何人かいっせいのーでー「浴衣ー!」と。当てられたらみんなで言おうね!的なすごく微笑ましい感じだったのですが、かとをさん「……次!」←オイ!と心の中で突っ込みました(笑)。
かとをさんだから許されるスルー(苦笑)。
次の方が「岐阜!」
かとをさん「……保留で」
そして次に「帽子」

帽子に決まって、
定着したかとをさんの「シンキングターイム(笑)」
しかもエコーまでついてゴージャスになってました。

そしてかなり深淵までいってしまわれましたが、無事に戻ってこられてでてきた
のが、
帽子とかけまして
饅頭とときます
その心は…

餡で(編んで)できあがります。

おー!!
いや本当に素晴らしい。かとをさん謎かけもできるベーシスト(笑)

総くんは「すごい!ポップやねぇ!」と感心していたのがなんだかツボでした。
そして総くん「加藤さんの謎かけを特集してぜひDVDとかでひとつにしてリリースしたらいいって、スタッフに言ってるんですけど…。『あーはいはい、ところで新曲の歌詞できた?』」みたいに軽く流されるらしい(笑)。ぜひご検討を!!

はい!!
本題(笑)。アンコールです。

物販のいつも「て、あーーー!!!」のコントもあり(笑)ダイちゃん途中からめちゃ省略して「て、あー」も小さく短くなってました。


アンコールありがとうございます。
僕ら今の体制になってこうやって岐阜でライブができて、たくさんお客さんが来てくれて本当にうれしい。
僕らは誰もこのバンドをやめるという選択肢はなかったので。 でもそのためには僕らだけでは無理で、こうやって来て聴いてくれるお客さんがいなければできなかった。ありがとうございます。 気持ちをこめてあと何曲かやります」

「僕らはツアーも終わったし少し休んだり、ゆっくりしたいみたいなのは全くいので、これからもガンガン活動していきたいと思いますので、よかったらついてきてくれてもいいんじゃないでしょうか」

と。
どこまでもついて行きます!てなりますよね。

というか、本当に大阪では「ついてきてください」だったよ(笑)どんどん弱気?!

ウソです。わかっていますから。
ついてきてください!でもついてきてもいいんじゃないかなー でもいいのです。

ツアー終わりに発表された秋冬ツアー。
新曲レコーディング今からいってきます。

言葉でもだけれど、ちゃんと行動で表してくれている彼らだからこそ!
応援していきたくなるわけですよ。


そしてアンコールはTEENAGER!とか楽しくてどうにかなりそう。
かーらーのー銀河!!

銀河は今回のツアーでかなり度肝を抜かれた曲で、まさかまさかでしたが、壊れましたね。

イントロから…。
ライブでこんなに早く聴ける日がくるとは思っていなかったので。

岐阜は最後に総くんがバスドラに乗って飛び下りる!締めだったのですが、たつときにグラッと、降りた時にちょっと勢い余ってたのが、またらしくて(笑)。いやーよかった。

熱く楽しく幸せなライブまた味わってしまいました。


何度言っても足りない、
フジファブリックに本当にありがとうを言いたい。

最高に楽しいライブありがとう!

もう今回のツアーでますます好きになりすぎて困ってます(笑)。

いやいや、11月12月が待ち遠しいです。

ありがとうフジファブリック☆

本日ですな!

ししとう2マンLIVEシリーズ  渋谷屋根裏 『千夜に一夜の物語 ~第一話 ロストパラダイス "ストライク"』 ストライクと対バン!

楽しくないわけがない(笑)。楽しすぎる。あーいいなぁ。
関係ないけどちょい前にボギーの夢をみた(笑)。なぜかボギー何度か夢にでる…。そんなに私はボギーが…( ̄□ ̄;)!!。
いーなー。まぁ今月フジあったし、そもそも今日とかも忙しすぎて出掛けるのは不可能だし。今ごろ昼御飯。夏休みがにーくーい(苦笑)。

いやいや、商売繁盛ありがとうございますー(´∇`)←超絶営業スマイル。


行きたいライブにすべていける訳ではないので、しかたない!
次のライブ発表とかあるかなー。
9月後半から2ヶ月ライブ行けないから9月前半に何かに行きたいんですけど…。まだ未定。
決まらなかったら クロマニヨンズとドレスコーズとボーデーズ←の対バン行きたいなぁ。そしたらフェルメールにも行けるし。

今のうち予定はあけてまっているわ…←誰に(笑)


まだまだここからが本当に長い(笑)いろんな意味で!

あ、忘れていた。
これはレポートではありません。私の個人的メモリーのためのメモです。曖昧な記憶で雰囲気をなんとなーく書いています。レポをお求めの方は見なてもお役にたてませんので。


そしてやってきたMirrorのお時間です(笑)。
大阪岡山でも大概原曲からかけ離れていましたが、この岐阜!Twitter情報ですが22分あったらしい(笑)。
いや、あきらかに長いとは思いました(笑)。3曲分はあったなーとは思っていましたが22分(笑)。クロマニヨンズだったら7曲はやってるハズ…確実に。

それがなんと言いますか、カッコいい!気持ちいい!これをできる今のフジファブリック。これからも楽しみすぎるのです。
最初こそ原曲あるのですが、途中からリズムチェンジや転調どころの騒ぎではなく(笑)、フジの歌も混ぜ込みつつの、ジャジーな雰囲気があったり激しくなったり、こういうのプログレ?、もう私曲にあわせてグラングラン揺れながらあやしい動きをしていた…←イマサラ。
で、今回はもう一人ずつを順番に眺め回したり、曲調変わるときのキッカケを誰がだしたりするかなとか、ニヤニヤ、ジロジロしながらーの、音にまかせてグラングラ揺れる踊る♪楽しすぎたー。
フジの曲も時々入るけれどおどろおどろしい(笑)。cheese burgerがこれまたなんでやねんヾ(--;)くらいおどろおどろしい(笑)

岡山でもあったのですが、総くんが曲中に、「ピッ!!」っと言葉を発するのです。確かにピッ!だと思うけど違うのかな…。
岐阜でもピッ!!と言ったのですが、音響さんによってピッっがかなり飛び回って(笑)すごい形を変えながら反ってきました。ピッ!まで進化しているmirror(笑)。
後半に地平線を越えてが入ってきて会場も盛り上がって、最後はみんな踊りまくりでしたね。ツアー前半では、総くんがお客さんがmirrorで微動だにしない中、やってる本人たちは本当に楽しくてしかたないらしく、満足げに「あー楽しっ」とおっしゃってましたし。
CDのmirrorはこんなのではありません、とも。
岐阜では最新ばーじょんをおおくりしました。との事。

いやー、本当にこういう曲は楽しくて我を忘れ踊りまくりたい。こういうのもガンガンお待ちしております!



そして「梅雨は明けたんですかね?週末は雨降らなかったですねー」
「もう(祝日で)週明けですけどねー(笑)」
総「雨が降ったらね、あの空にできる…こういうやつ(手で弧を描きながら)」
といつものようにグダグダしていたらBOBOさんの華麗なカットイン\(^.^)/この絶妙なタイミングが好きっ。総くんがちょっと苦笑いみたいにしてちょっとだけ慌てて始まるのが好き(笑)。
もうすっかり馴染んでいて、心から楽しめる。
あと虹のサビ前で、岐阜ぅぅ!!言っていたはず(笑)。こうやって前の曲も今聴ける。
メンバーにはありがとうしかうかばない。ありがとう!

で、会いに 。これは初めて総くんがボーカルをとった曲。前のツアーでも聴いたし、CDも聴いた、フジフジフジQのもみた。
なんだかこっちまでドキドキしてしまうような感じが一切ない、ギター&ボーカル山内総一郎 の歌う歌になってたなぁと。

こうやってツアーで、君のいる場所へ会いにいくよ
と歌ってくれるとうれしくなる歌になっていました。


そして、ダイちゃんが駄々をこね出す時間(笑)。
ダイちゃん「なんか僕もここ(キーボードブース)らでて前に行ったりしたい!」
腕を振りながら「こうやりたい!」と説明するのですが、総くんに「それ(腕の動きは)アリーーナー!!じゃないですか?!(笑)」
もっと前にでたいと駄々をこねる。
ダイちゃん「ここから出たいけど出ようとすると」キーボードに当たって体が弾かれる。ダ「…こうなっちゃう…」
総くん「そこから出ようとすると?」
ダ(キーボードに当たって弾かれる動きをして「こうなっちゃう」そしてその時にたまたまタイミングよく、キーボードにあたる仕草の時にダイちゃんの手が当たってキーボードが音が鳴ったんです。それを気に入ったらしく、総くんがまた「もう一回。そこから出ようとすると?」とふると、ダイちゃんが「こうなっちゃう」と弾かれる動き+効果音みたいに鍵盤ならす。

しばらくしつこくやってた(笑)。しまいには、客席から「そこから出ようとするとー?」というフリまで。ちゃんとやってくれてましたよ(笑)。

総くん「そうやねぇ、スカパラの沖さん…東京スカパラダイスオーケストラの沖さん」←この言い方が早口言葉みたいに言う。
ダイちゃん「なんか今スキャットマン・ジョンみたいだったね(笑)」
といいながら一瞬スキャットマンジョンのモノマネをする。かなりうまかった(笑)総くんに振るけど総くんはしなくてダイちゃん「スキャットマン総」というと
「いやいや、スキャットマンダイでしょう。本当に引き出し多いねぇ(笑)」と改めて感心してた(笑)。


総くん「沖さんみたいに抱えて演奏したらいいじゃないですか」ダイちゃん手を広げて「ほら僕は沖さんと違ってみた感じこんな(ひょろひょろ)じゃないですか。ぼくもストラップをつけてこうやってやりたい!」
総くん「あー売り子さんみたいにそのキーボードにストラップ着けたらいいじゃないですか」

そんな楽器があったらなーみたいに、まぁ結構だらだら(笑)言ってたのですが、
ダイちゃんが「なんか機材車にあった」みたいな話に。
そして後ろを指差して「あった!」
そして客席後ろにショルダーキーボードを掲げた男の人が登場。
あれをみんなで前に運んで欲しい!と。客席後ろから前にお客さんによって流されてくるショルキー。もちろん触りましたよ。
そして無事ダイちゃんの元に…と思ったら、
総くんが一言「…今、ショルキーを掲げてたの、僕の実の弟です…」
客席騒然(笑)。えーー???そうなん?ちゃんと見とけばよかったー!!振り向いてももういないし見えない。総くんの弟さん話はチョコチョコありますがちょっと見たかったです。
前につめてたしスタッフさんだと思っていたからちゃんとみてない( ̄□ ̄;)。金沢の時にはショルキーを出したのがかとをさんの両親だったのは聞いてましたが(笑)。

総くん「ほんまにうちのスタッフは仕込むというか…。しかも今、弟が着てたTシャツ僕のですよ(笑)」

そんなサプライズやいろいろありつつ、無事にショルキーを手にしたダイちゃん。TKみたいですねぇとか言われてサーバイバルダンス♪フーッとか(笑)。
総くん「すごい秘密兵器てきなすごい音するんじゃないですか??
ダイちゃん「すごいだろ?どんな音がすると思うだろ?このシンセサイダー!!」
ただのピアノの音なんだー!!というネタも健在でした。

弾き語りとかしたらいいじゃないですかとなって、
総くんが「くーだらねぇとつーぶやいてー♪…こんな感じで」とエレカシを軽く弾き語り。
行きの新幹線でエレカシを聴いていた鳥子のテンションが上がったのは言うまでもない。

総くん「かとをさん、なんかリクエストないですか?」
かとをさん「ラ○ク・アン・シエル!」
笑う総くん、沸き立つ会場(笑)。
あまりに意外なリクエストに困惑するダイちゃん(笑)

「(ラ○クの)有名な曲なんですか?」
客「Honey!」
ダイちゃん「ハニー?!ハニー?」全くどんな曲かわからないらしくまたまた困惑(笑)。
総くんに「どんな曲?!」
くすくす総くんが笑いながらダイちゃんに助け船の耳打ち。
ショルキーでキーを探りながらいきなり弾きだして歌う「はちみつたべたーい♪」それくまのぷ○さん(笑)。またちょいモノマネでうまいしおかしいし(笑)。誰が止めて(笑)。

弾き語りはクラシックで、となって、中学から持ちネタのシューベルトの魔王を!
となって、ツアーで魔王をやってるのは知っていたので、生できけるなんてうれしいなぁ。と、思ったら、あの有名なフレーズを弾いたあとに、ドイツ語バージョンの本気な歌唱をするダイちゃん。
あれ、生で聞いてもらいたい…説明しづらい(笑)。

1分40秒すぎくらいの部分らしいですが、ダイちゃん本気すぎ(笑)声量ハンパないし、音響さんも遊んでるからすごい音に。
想像していたのと違って、あまりの本気の魔王にかなりビックリしました(苦笑)。
それが、総くんがダイちゃんの魔王後に、ダイちゃんに
「前のお客さん、ビクーッってなってましたよ」と言ってたんです。

勘違いとかじゃなく、そのお客さんって絶対私の事(笑)。だって本当に目の前だったし、自分での想像と違ったのとかなりの本気の声量に驚いて、恥ずかしいくらい体が後ろにビクンっとなったのが自分でもわかりましたもん。

うれしいんだか恥ずかしいんだか(苦笑)。

そして、グダグダ(笑)話ながらの中で、

「そのポッキーみたいなショルキー」みたいな話になってようやく(笑)流線形。

私は流線形が本当に好きなのでかなり幸せな時間。でも目の前にはダイちゃんがショルキー弾いてコーラスしているのですが、ボーカルより前にでててきているキーボード&コーラスの人ばかりみてしまった(笑)。

あと今回のグッズのライト。流線形始まるとダイちゃんがPVばりにライトを振るのですが(片手に2個持ち)流線形にのみ客席の使用が許されてる感じですね。ライブに客席から発光物ってNGではないか?と思っていましたが、流線形のみみんなこぞって使ってましたし。
ダイちゃんも物販MCで僕を照らして欲しい!光合成したい!て言ってましたし。
終了後買おうと思ったのに時間なくて忘れてました(笑)。

そしてー!Surfer King!!
Surfer Kingとか!!!私はフェス動画とか見ながらもうSurfer Kingが好きすぎてね。
これを夏のライブで聴けるのが幸せすぎる!!メメメメメリケェェンって聴ける幸せ。
フフーッフフーッフフフフフフ
言いたかったの!(笑)

怒濤の勢いのSurfer Kingが本気で楽しくて暴れた(笑)。幸せ!

そして星降る夜になったら。ウジャーウジャーウジャー(笑)というギターからテンションあがりますが!

が、しかし、この曲でちょっとトラブルが発生。総くんの耳のモニターイヤホンか足元のモニターかトラブルがあったみたいで、曲中にPAさんにアピールをする総くん。袖のスタッフの方にもアピールしたり。キーボードの音が聴こえない的に見えたんのですが…。音が取れなくなったのか、一瞬半音下がった歌になりかけたり。
で、イヤホンをブチっとはずしたり位置を移動したり…ちょっとハラハラしましたが、マイクを手にもって、ハンドマイクにしてお客さんを煽りながら歌う姿は、ボーカルリスト総くんでした。なんだかそのハンドマイク姿がすごく印象に残っています。
トラブルがあったハズのに終った時はそれをほとんど感じさせないかったし、それを越えてより盛り上がったんではないかというくらい。

そして最後の一曲です。
で、始まった STAR にはもう貫禄さえ感じる。
前回ツアーで最初だったSTARで終わる今回のツアー。この曲がこんなに大きくかえってくるなんて。
この曲は昭明も大好きで、本当にメンバーみんな光輝いてみえる。透き通った音が、からだの隅々にまで響き渡る。

ライブが本当に気持ちいい。五感を使って得れるものをすべていただきました。
ただただ、楽しくて幸せな音楽を楽しめる。

ありがとうフジファブリック!





て、カトーク書くのわすれた(笑)
そしてアンコールへ。


まだもう少し続く(笑)