ギララの逆襲見たい!!と呪文のように唱えています。オーサカキング行って映画も見に行く…いや無理…。行けない。行きたい!いや、行けない…をエンドレス。
冗談でなくこんな毎日ですが、私には実は…和樹君に負けず劣らずの愛を捧げる男がいます。
…甥っ子S太朗(笑)今はヤツの好き嫌いをどうやって無くそうか考えています。3歳を目前にひかえ、以前は食べていたものも、嫌いが増えてきて…。嫌いなものは一切口にもしない。このくらいの子には当たり前なのかもですが、行く末を無駄に心配する叔母はどうにかしてみたい。…が、もちろん聞くはずもなく、好感度を下げたくないので強くも言えず(弱っ)どうにか混ぜてやる…方向にチェンジ…。ご飯も遊びながらになってしまう。強く注意できない叔母は『もう、いうこと聞いてくれないS太朗なんか嫌いだっ!』といじけるダメな大人。すると甥っ子、『うーん、僕はぁ~鳥子ちゃんがぁ~~、大好きっ』
キュン!(笑)負けたっ!まぁ食べものの好き嫌い多くてもあの和樹君だって良い青年に育ってるし、しつけは夜、親が厳しいからやってるよね。可愛いから許すっ!(叔母馬鹿)こうして日々…甘やかしてしまう。ごめんなさい。
冗談でなくこんな毎日ですが、私には実は…和樹君に負けず劣らずの愛を捧げる男がいます。
…甥っ子S太朗(笑)今はヤツの好き嫌いをどうやって無くそうか考えています。3歳を目前にひかえ、以前は食べていたものも、嫌いが増えてきて…。嫌いなものは一切口にもしない。このくらいの子には当たり前なのかもですが、行く末を無駄に心配する叔母はどうにかしてみたい。…が、もちろん聞くはずもなく、好感度を下げたくないので強くも言えず(弱っ)どうにか混ぜてやる…方向にチェンジ…。ご飯も遊びながらになってしまう。強く注意できない叔母は『もう、いうこと聞いてくれないS太朗なんか嫌いだっ!』といじけるダメな大人。すると甥っ子、『うーん、僕はぁ~鳥子ちゃんがぁ~~、大好きっ』
キュン!(笑)負けたっ!まぁ食べものの好き嫌い多くてもあの和樹君だって良い青年に育ってるし、しつけは夜、親が厳しいからやってるよね。可愛いから許すっ!(叔母馬鹿)こうして日々…甘やかしてしまう。ごめんなさい。