コメントありがとう。休みに、あなたのブログ見ようかなと思ってたら期間限定だったのかな?見れなかった。


秋だねえ~。昨夜は中秋の名月、満月でとても綺麗だった。空気も澄んで、ススキが似合う月だった。


朝散歩すると、彼岸花はもう終わりかけ、休耕田に植えた蕎麦の白い花が一面咲きみだれて綺麗だ。

ススキも秋桜も、咲いている。民家のお庭の金もくせいは、もう花が散っていた。今年は散るのが早いような気がする。

おっと、民家の庭先にラベンダーの花が植えてある。紫色の花が綺麗だ。お洒落な人は居るもんだ。


秋の朝早い散歩は、結構たのしい。

山の紅葉には少し早いが、街路樹のイロハモミジが、色づいていた。 秋だねえ~


秋は、人恋しくてだね。


過ぎゆく秋の夜長に、語りあう人が欲しいで~すビックリマーク


風俗ブログを書いてると、コメントに「出会い系サイト」の案内がついて来きた。馬鹿らしくて書くのやめてたんだがが・・・・。特に、「逆援助交際」の案内は、金に困っているでしょうと来た。金に困る程、遊んでないぞ・・・・。


昼間は、日本猿が田舎の民家に出没し、夜は鹿や猪が田畑の農作物を食いあさる。人間はこれらの食べ残しを戴いている。爺さん婆さんのばかりの田舎では、珍しくない光景になった。


戦後、農林省が補助を出して、植林した山が荒れている。大きく育った檜や杉は金にならずほったらかし。

これらの木の枝が蔓延り、山肌に太陽光はささない。山肌に雑草は生えなくなり、猿たちの餌もない。


日本猿は、ボス猿を中心にメス猿・小猿で100頭あまりの群れを作る習性があった。若いオス猿は群れから追放され一匹で生活し、虎視坦坦とボス猿の椅子を狙うといった構図で・・・・・。


ボス猿は、群れを率いて山中を移動し、餌場を群れに提供していたが、山が荒れて餌が無くなりボス猿の権威も低下した。メス猿達は、こうしたボス猿を見限り、若いオス猿につくようになった。日本猿の群れが数頭程度になっている。昔から住む老人はこう説明してくれた。


そうすると、小猿が増える。猿は急激に増加している。


山が荒れ猿は増加し、若者の居ない田舎の老人は苦労している。


鹿も山に餌がなくなって、農作物を食べるようになった。農作物は栄養価が高く一度に産む頭数も増えているそうだ。


日本の田舎は危機的状況であるが、動物保護団体は保護に余念がない。何とかならなのかな~。


そうそう、川に行けば、ブラックバス・雷魚、水辺はヌートリアと外来動物に占領されている。


一昔前の日本の田舎の風景を取り戻すために、活動せねばと思うのだが・・・・・









 酒の強い娘だ。「次回は、あてにチーズかまぼこ買ってきて!」あてまでリクエストかよ。

 「そろそろ風呂に入ろうか。汗と酒の臭いで身体が臭いと思うから洗って。」  にぎやかに風呂に入った。ソープと違った面白みがある。マットを除けば、何が違うのだろう?

 風呂から上がって、「オプションは無いの?」と聞いてみた。「何も持ってきてないよ。店に頼まなかったでしょう。」

そう言えば、あわててオプション頼むの忘れてた。「しかたない。僕の特性バイブでいくか?」「何言ってんのよ。それはダメって言ったでしょ。」「しかたないな。じゃ僕のテクニックで頑張るか。」「あなたにテクないわ。もっと勉強したら。今日は、私のテクに任せて!」 

 「良かったよ。」「今日は、大サ7-ビスよ。」 初のデリヘルで、他の娘を知らないから「一度、別の若い女の子呼んで比べてみるわ。」「何言ってるの。呼ぶなら私でしょ。」こんな調子で時間になり、娘は部屋を出て行った。


 店へ、「○○ちゃんを1Hお願いします。」と電話してみた。「そういう場合は延長でお願いします。」「そんなこと言わず・・・・・・」色々言ってみた。「今回限りですよ。ただし。○○ちゃんが了解したらの話ですが。」 

 数分後、女の子が帰ってきた。「何したの。店のスタッフが怒ってたわ。新規で1H行くかどうか聞いてきたから、行く行くって言ってやった。」

 「よし、じゃ今度は僕に攻めさせてくれ・・・・・・・。」 こうして遊んでいたら時間になった。


 あっというまに時間になった。よく喋った。よく遊んだ。つでによく飲んだ。ストレス解消にもってこいだ。

 最近若い娘が増えているようだが、35歳の娘も良かった。 また、やってみる。