ずっと行ってみたかったデリーのイタリア大使館併設のレストラン。
お値段お手頃で本格イタリアンが頂けます(^-^)v
会員制なのでなかなか機会がなかったのですが、お誘い頂き初参戦!
噂通りのお味で満足でした。
最後はワインでフラフラになっちゃいましたけど(^^;
インドで心から美味しい(&安全)な食事はホントに貴重です!





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せっかく友人がおみやげに持ってきてくれましたが、
暑さでいちごの「種」でなく、一つの巨大な「実」になってました(^^;






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日本から友人2人が遊びに来たビックリマーク
弾丸でジャイプールへ行った翌日は、これまた弾丸でデリー世界遺産3か所+シロダーラのフルコースニコニコ


今回初めてフマユーン廟に行きましたが、タージマハルのモデルと言われているだけあって、

左右対称さとか、中央のドームとか、よく似ています目



ま、ちなみに。

タージマハルもフマユーンもですからね、UFO

ちょいちょい何を勘違いしたか「タージマハルで結婚式ってできるの?」と聞かれますが、

墓で結婚式って、やんないでしょ?フツーあせる 笑







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インドでさ至るところにガードマンがいます。
ショッピングモール、銀行、会社の入り口、観光地ナドナド。
みんな銃を持ってるんですが、なんかボロボロなんですけど?



そんなのでインドの平和が守れると思っているのか?
いやいや、守れないことは承知のうえか?
だってこの人達、何かあったら真っ先に逃げそうやし。
第一あんなタプタプしたお腹で俊敏に動けると思えないしー。

イマイチなんだなぁ。




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本日の夕食。


五穀米

鶏肉のトマト煮

ポテトサラダ

鶏肉と梅のさっぱり煮

タマゴスープ


徒然インド。-未設定

牛を聖なる生き物とするヒンドゥー教

豚を聖なる生き物とするイスラム教

その2つの宗教+ベジタリアンの多いインド。

そんな国に暮らしてなかなかお肉を手に入れる機会に恵まれませんでした。


そんな中、今日初めて鶏肉を調達しました。

買った場所はおなじみ「INA マーケット」

外観はこんな感じ↓↓


徒然インド。-未設定


お店に寄ってみると↓↓こんな感じ。

これが縦に何重もつらなり、奥に行けばいくほどあやしいニオイが、、、


さて、注意喚起です。

ホラー映画とか苦手な方はここより下は見ないことをお勧めします。

見る方は自己責任で、、、


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INAマーケットの最奥。

肉を売る店が連なっています。

販売されている肉はさばきたて。

お店によっては店頭でさばいていたり、裏でさばいていたり。

とりあえず店先にはさばかれた鳥とこれからさばかれる鳥が並んでいます。

日本で暮らしてればさばかれた鳥がパックに入ってスーパーで売っています。

でも、インドのこんなマーケットでの風景こそが食の現実なのです。

肉も野菜もフルーツも、命を頂いているのですね。

再確認した一日でした。


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インドにのメトロなるものが存在します。

デリーの周辺だけですが、地上・地下を走るメトロ。

私もたまに利用します。

メトロは↓↓こんなの。


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乗換駅など、乗降客の多い駅は混雑。

インド人まんさんです。

ラッシュ時(いつも?)は相当ニオいます。


徒然インド。-未設定


しかしながら~

そんなデリーメトロには女性専用車両があり。

どの電車の先頭車両は女性専用です。

その昔は全く守らず男性も乗っていたらしいですが、

ある時、女性専用車に乗った男性が、

女性専用車に乗っていた女性たちにボコボコにされる事件(?)があり、

しかもそれがニュースで流れたことで男性が乗らなくなったんだとか。

どこまでホントの話か分かんないけどね~


徒然インド。-未設定


ちなみに、ウチの最寄駅はこんな感じ↓↓ですが。

よ~くみるとところどころにヒビが、、、

いつもいつもヒヤヒヤしながら乗っています。


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地下鉄に乗るにはトークンをそのたびに買うか、

↓↓のようなプリペードカードを買うか。

カードの方が運賃1割引になり、お得です!


徒然インド。-未設定



デリーにお越しの際は、スリリングなデリーメトロを是非ご利用ください!!


ちょっと仕事が立て込んで休みがとれず。

職場のパーティーでディスコで踊らされ。


徒然インド。


疲労をためながら仕事をしていたことろ。


とうとうインド菌に負けましたドクロ


咳がとまらず、話していられないくらいに。

それでも抜けられない仕事があり。

のど飴(日本から持って来た貴重品!)とスポーツドリンク(日本から粉末を持参)を駆使して

なんとか会議を完了させた。。。(三分の一くらい記憶があいまいですが)


耐えられず会社早退。

晩から発熱し、結局翌日は仕事を休んで病院病院へ行くことに。


初めての病院。

病院の予約は会社の産業医がアポを取ってくれました。

会社の総務に「病院の受付でコーディネーターさんと落ち合って先生のところへいってください」と言われ。

言われた通りレセプションからコーディネーターさんに電話。

先生のところへ向かう、、、かと思いきや。


「このエレベーターで2階に上がって12番の先生の部屋へ行ってください」


以上。

コーディネーターはさっさと退散。


え?マジ?

私全くインドの病院の仕組みわからんのやけど?

・・・っていうかむしろ病人やねんけど?


何か私が言葉を発するよりも早く、コーディネーターは去り。

仕方なく言われた通り2階へ。

そしてフラフラしながら12番の部屋を発見。


中に入ろうとすると「ちょっと外で待ってって」と事務員のような人に言われ。

言われた通り外でまっていたが、座っているのもダルくてかべにもたれかかり。

そんなぐったりした私を見て他の患者の付き添いの人が部屋の中の先生と話をしてくれた。

で、やっと先生の部屋へ通されたのですが、、、


「支払いのレシートは?」


「・・・・・・・・・・は?」


「まず受付で診察料を払ってからもう一回来て」


「・・・・・・・・・・は?」


「だから受付で、、、。あぁ、もうついてきなさい」



ということで、受付まで戻され。

初診受付シートみたいなのを書かされ、そしてお金を払う。

どんな診察されるかわからんのに、お金を払う。

800ルピー。

果たして高いのか、安いのか。



で、やっと診察をしてもらえることになり。

ノドが痛くて咳が止まらず、ハナミズが止まらない、熱っぽいと症状を伝えると。

日本と同じように懐中電灯で照らされながら扁桃腺を確認され。

ドクターはこうのたまった。


「Oh! Very bad contidion!」


えぇえぇ、当たり前ですよ。

Good conditionだったら来ませんよ。

あんたホンマに医者か?


そう言葉にする元気もなく。

Yes, Very bad と伝える。


ドクターはサラサラと紙に症状と薬を書き入れる。

それが、コレ↓↓



思いっきり手書きメモ

そして特にカルテやPCにデータを保存するでなく、このまま紙を渡され。


「はい、じゃぁこれもって薬局行ってね」


以上。



まじっすか~?

適当すぎないか?

それでいいのか?

やっぱりそれがインドなのかぁぁぁ~~~!??


と思いながらもとりあえずカンで薬局へ行き。

薬を買って家に戻る。


インドの薬は強力、ってみんな言うので一応ネットで薬を検索。

その結果。


「成人一日の摂取量400mg」を「2回に分けて飲む」と書いてある薬を


「一回500mg」を「一日2回」処方されていました。


2.5倍。

おそろしや。

でも、とりあえず早く治したいので500mgを飲んで就寝。

その結果。


翌日おなか崩壊叫び


どないやねん、ほんま。

そんなこんなで、勝手に分量を半分にしてのみましたとさ。




インドで薬を飲むときは事前に適量を調べましょうパー


私の勤める会社は土曜日も基本出勤です。


最近仕事も『超』がつくほど忙しく。

朝起きる会社へ行く家に帰る寝る の繰り返し。

そんな忙しさの中、タイで洪水が発生して、製造業であるウチの会社はその情報収集にてんやわんや。

そしてその合間に会社の部署でパーティーが開かれ、、、


相当ハードで休みなしの生活をしていたところ。

疲れた体がインド菌に勝てなかったのか、体に異変が~~~ショック!


目が、赤い


原因不明の赤目。

同僚のインド人に言うと「1日に何回も目をよく水であらうのよ!」と言われました。


が。


どんな菌がいるかわからん水で洗えるか!!


と、心の中でのみで叫び、目薬に明け暮れています。



そしてそれが治らないうちに。

今度は咳・鼻水、熱。。。

忙しくて休めないときに限ってさぁ。

周りのインド人達には申し訳なく思いながらも、ゲホゲホしながら仕事仕事。。。


でも。

仕事より気になるのは。


来週からも連休!!!


インドの正月にあたる「DIWARI」というお祭りがあり、会社が5日間お休みになります。

数少ないインドの連休です!

なので、モチロン。


国・外・逃・亡!!


そのためにも、しっかり体調はもどさんといかんのです!

仕事のためではなく、バケーションに万全で突入したいのです!!


そのためにしょーがないのでインドの診療所で薬をもらい。

(インドの薬はすっごいキツくてよく効くけど、善玉菌まで殺してしまうとのウワサ、、、)

これまでヤクルトで培った善玉菌に申し訳なく思いながらも、背に腹は代えられず。

それもこれもバケーションのため!と緑と赤の超人工的な色合いのカプセル錠を服用。

これできっと、明日起きたらなおっている、はず。

日本人女ひとりで異国インドで暮らしてみて思うこと。


ちょっとストレスたまったときにグチを聞いてくれる人とか。

同じ境遇にあって励ましあったりできる人とか。

イケメンを見つけた時にいっしょにはしゃいでくれる人とか。

具合の悪い時に心配してかけつけてくれる人とか。


当たり前に周りにいた友人のありがたみを感じます。


思うようにいかないこともホント多くて、

リフレッシュできる休みも少なくて、

ちょっとココロがお疲れモードかも、です。


いかんいかん。

こんな弱気では~~!!

明日は月曜日、また一週間がんばらんとね~

インドの家はが「」です。

日本のような「フローリング」ではありません。

そのため、何が起こるかというと、、、


スベる

  ↓

ころぶ

  ↓

石で体を激打する

  ↓

とっっっっても痛い

  ↓

青アザショック!



こんなことが起こります。

石の床でアタマ打ったら、ヘタしたら死にます


かくいう私も、シャワーブースでスベり、見事にころびましたキラキラ

シャワーブースにはすぐさますべり止めマットを置きました。


ある意味「死の危険(大げさ?)」と隣り合わせのインドの家って、結構こわいですしょぼん





おまけ。

先日、なぜかベットから落ちました汗

一人でダブルベットに寝ているハズなのに、落ちました。

(どんだけ転がったんでしょうか??)

覚えている限りで10年ぶりぐらい?

(直前の仕事にあまりにもイライラむかっしすぎて眠りが浅かったか!?)

落ちた先はやはり石の床。

アタマから落ちないよう瞬時に防衛本能が働いたのか、

とっさに丸くなっておしりと腰あたりから落ちましたダウン

結果、腰のあたりと足に青アザができています。

かな~り、痛いですガーン