初めてのクララちゃんの、川渡り?
どう進んでパパについていけばいいのか、わからなくて、
少しずつ水につかりながら歩いていたけど、
突然、水の上をまるで走ろうとするかのようなクララちゃん。
クララちゃんが、必死に考えたチャレンジですよね。
なんていじらしい。
クララちゃんの生きるエネルギーが、はじけた!
パパと、ママが大好き!の一心ね。
水の音、鳥のさえずり、パパのクーちゃんて呼ぶ声、
ムービーに収めるママ・・・
幸せが、こちらにも送られてきました。
ありがとう。
パパと、ママとクララちゃんの新しい幸せが、始まっていますね。
アリスちゃんが、きっと、微笑んでみていますね。
クララちゃんの体もどんどん元気がみなぎってきましたね。
悲しみの中から、パパとママは、
きっとパパとママの脳裏に描き遺しただろう、
強いアリスちゃんからの
「見えない遺言=前に向いて生きる」
通り、クララちゃんとの出会い、クララちゃんを救い出し、
ともに生きる!を選びました。
3月31日、NHKBSで、放映された感動の番組を
パパもママも、皆さんもみてほしい。
「イヌと人 3万年の物語
~絆が生んだ最強の友」
です。
オンデマンドで見られると思います。ネットには、下記のように
解説されています。
2018/03/31 - イヌと人 3万年の物語〜絆が生んだ最強の友〜」by原田 世界10カ国以上を取材し、
再現ドラマを用いて描きだした、壮大なイヌと人の絆の物語は、
フランスの有名なプロダクションとの国際共同制作によって
制作しました。
一体、どのようにしてイヌが誕生し、なぜ、イヌが人とこれほど深い絆を結ぶことが可能になったのか-。
最新の説を科学的に忠実に紹介しながら、
イヌと人の個性的な内面にまで踏み込んで描いた
野心的な番組です。...
この番組の中で、一番印象に残ったのは、なんといっても、
人と見つめ合える動物は、
唯一、イヌだけなのです!!
このフレーズに
そうなんだ!とつい叫んでしまいました。
そして、見つめ合うことで、私たちの脳から指令が走って、
幸せのホルモンオキシトシンが
体内に出るということです。
赤ちゃんを見ると母体に出るホルモン。
これは、人を癒し、幸福感、や意欲をもたらすのです。
だから、犬がセラピードッグとして、
人の介助ができたり、精神を病んでいる人が治ったり、
歩く意欲も失って引きこもっていた人が、
歩けるようになったり・・・
奇跡を起こせるのは、3万年も前から絆を結んできたイヌ打からこそできることなのだと、
立証されているのです。
犬の偉大さは、賢いとか、可愛いとか、
のレベルではないのです。
イヌは私たちをずーっと支えてくれています。
私たちは、この愛しいわんこたちのために
何ができるでしょう。
勝手にONE を WANKOに変えちゃった私の
遊びは、まんざらでもないかな?
WAN FOR ALL
ALL FOR WAN