今回は6月21日に熊本県八代市に住んでいる男児が行方不明になり先週の金曜日に川で身元不明の遺体が見つかり、

昨日その遺体が行方不明の男児だった事が判明した事件について書こうと思います。

 

私はこの事件は「京都で起きた小学生の行方不明事件について」で取り上げたような、政府のマスコミ対策の為に設置された

工作機関が起こしたと思っています。

 

理由は身元不明の遺体が見つかった時期と国旗損壊罪という政府を批判するデモを弾圧する法律が可決された時期が

重なった事と、遺体が男児だと判明したのが改正国民投票法という国民弾圧につながるような改憲が行われる法律が

成立したのと同じ日だからです。

 

この事は偶然ではないと私は思います。

 

以上