今回は2003年の7月に起きた長崎男児誘拐殺人事件と医療観察法の関係について、
書きたいと思います。
長崎男児誘拐殺人事件とは2003年の7月1日にT君が男子中学生に誘拐され殺害された事件です。
しかしこの事件には阿修羅という掲示板ではこの事件はおかしいという意見が言われています。
私はこの事件は恐らく2003年7月10日に成立した危険な医療観察法と関係があると思います。
何故なら加害者とされる男子中学生が補導された日は医療観察法が成立した日の前日だからです。
よって私はこの事件は以前「京都で起きた小学生の行方不明事件について」で取り上げた、
政府のマスコミ対策の為に設置された工作機関が医療観察法について国会で話し合われているのを隠す為に
起こされたと思います。
以上