ボウイングして、音階。

DONTのNo.9。

問題なく合格。次は、まだNo.8はおいておいて、No.10。

 

曲です。

プレリュードのアレグロ部分は、だいぶいい感じに。

徐々にテンポを上げていってもいいが、そのあともテンポをおとして、音が抜けないようにする

練習を繰りかえすこと。

プレリュードのアンダンテ部分のミまで、アレグロ部分の最後の音でもある。

ここだけてヌートがかかってない。

Andante部分で腕ビブも取り入れてみる。

 

アレグロ部分の、8,10,12小節。D,A,E線をつかうが、E線の

後の戻りが遅くてリズムがくるっている。E線の音弾いてすぐ、右ひじを上げるのを

まず意識する。ゆっくり練習。

7,9,11小節のフォルテ、最初のスラーで結構弓使って。

13小節で、一回終わる。

26小節からのフォルテとピアノのところ、ピアノの4つ重音はばらけ気味に。その前の

小節の最後の音、大事。

 

後半の、重音連続、弓の位置がかなりずれちゃってて、指板になっちゃってる。

あくまで、指板寄り。でも指板上にはのらないように。