ボウイングして、音階。

Amoll。やはり5ポジから1ポジでドシの部分が、ムズイ。

テンポ速い時。

DONTはNo.6の、左ピチカートver.

難しいのは、E線いがいの3本の、特にハイポジの方。そして小指。

そこまで強く弾(はじ)こうとしなくてよい。隣の弦に触っちゃうので。

おいて、ちょっとひっかけて上に行く。そんなに強い音で鳴らそうとしないこと。

次は、左ピチカートver2.

 

曲です。

十六符音符で焦っちゃって速くなってこけちゃうところ、まず

入りをゆっくり目にしてみる。そしてからのテンポアップ

87小節、205小節、最後の音弾いて伸ばすというより響きで伸ばす、

実際に伸ばしすぎていると重くなるので。

147小節からの、同じ音形が繰り返すところ、会話してる風に。一回目問いかけ、二回目は答え、また問いかけ、

で、151小節の、最後の答え。

 

カデンツァ、3つの重音のときうっかり音が散らばらないよう。

下2,上2の意識。

 

で、合格です!

なんとか暗譜もしたし、ただ時々指が回らなくなることがあるが、

しかたない。

モーツァルトあまり乗り気でなかったけれど、弾いてみたら結構楽しかった。

 

さて次の曲はなんでしょう? 

私が前から弾きたかった、憧れの曲のうちの一つです♪