家事審判官単独調停 | MOのブログ

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通常、家庭裁判所での調停は、2名の民間の方(うち1名は弁護士など)と、複数の事件を受け持つ審判官(裁判官)が協議しながら進めます。
調停には、2人の調停委員しか出てきませんが、1年半の話し合いで全く前に進まないので、審判官(裁判官)自らの主導による、単独調停に切り替わった模様です。

審判(裁判)の前に、判断力のある方が出てきてくれたのはありがたい。
弁護士に丸投げしていて、駄目さ加減が分かったので、良いタイミングでした。

たかが数行の遺産明細に、何年もかかるとは。
今日もエクセルとにらめっこしていましたが、委任している弁護士に、そのまま数字を出すのがためらわれました。泣き笑い

ネット銀行の貯蓄は、銀行間移動するのも面倒だし、税務署に要らぬ疑いをかけられるのも嫌なので、エクセルの行を削って調整しました。爆笑

こっちの財布の中身を知りたきゃ、弁護士会照会でもなんでもいくらでも把握出来るはずなので、最低限辻褄の合う残高を出しておくことにします。口笛

悪い作戦を考えたら、小指が立っちゃったおじさんでした!

昼に会社の福利厚生費で食べたお寿司。
美味かったけど、大トロを毎日食いたいとは思わないかな。ニコニコ


このぐらいが身丈に合うおじさんでした。ニヤリ