スイス🇨🇭産のオーディオ機器を手放したはずなのに

あれ?手放した時のお金は、、、???


密かにギター欲しいなと思っていたけど、


すべて子供達の学費などなどで、、、


一瞬でした、、、あははは😅


それはいいとして、ちょっとしたきっかけから、


 新しい3Dプリンターを入手

これの性能があまりにも良く、思わずスピーカーを新しい素材で作りたくなり、、、


以前作成したフォステクスP650Kのキャビネット設計データを改良する形でスタート


内部にリブを入れて強化して、、、

内容積をブーリアンで求めて、、、ちょうど良い容積に調整。今回はかなりシビアに求めました。


どうなるのでしょう。


新しい3Dプリンターは、サポート無しでもかなりの傾斜を造形でき、MUTOHの時には出来なかった横向きのリブも付けて、フィレットも少々凝ってみました。

ここからが問題で、ポート穴径と長さが悩みどころですが、ある部分を可変に設計して試せるようにしました。


計算値とは異なる結果でしたが、良いセッティングを探し出すことができました。


 アンプが必要になった

そうそう。我が家はプリメインアンプ手放しまして、アンプが無い状態でしたので、再生できる機器を新たに仕入れました。


お金無くなりましたので、またまた高級機を買うわけにもいかず、Amazonで安価なものを手に入れようと(前回の書き込みとは真逆の発想ですが、、、💦)


いろいろ物色したところ


プリメインアンプにBluetooth接続できるものがありましたので、Amazonユーザーの皆さまの評価4.4を信じて、ポチッと。


 届きましたよAmpapa D1 

このアンプは、20年前の🇨🇭より、良いような気がします(爆)しっかり比べたかったですね。


出音を聴くと、この前失敗したネットワークオーディオとどうしても比較してしまうのですが、スピーカーケーブルは前に使っていた kimber 8tc で変更していません。加えて、特別なセッティングをしていないのにはるかに良くなった。


iPhoneでの再生が完全に勝っています。


ちなみに先程のエンクロージャー内部の写真はプロトタイプで、ここから全く違う形になっており、素材も変更しています💦


どうやってエンクロージャー内に収めようかと考えて、楽しんでいるところです。


結局、CDとDACも買ってしまった^_^

Amazonで、やはり4.4であった機器たちです。

このCDなのか、DACなのか、どちらもなのか、、、とにかくすごい👍


ケーブルは、カルダスのクロスが余っていたので、使いましたが太いな。


光デジタルケーブルは、いつ買ったのかも覚えていないオーディオテクニカ製の箱入りAT591D/1.0というもの。鳴るのか?と思いましたが、大丈夫でした。


この組み合わせは、かなりいいですね。

自作のスピーカーから小型スピーカーとは似つかわしくない低音が再生され、ミズーリのウッドベースやエレキベースのローBの音も結構いけてます。

中高音域は、元々このスピーカー凄くいいのですが、さらにいいです。


中華恐るべし、、、とてつもなく安く、時代は本当に変わったということなのでしょう。