あるお店で一目見て決めてしまいました。
出会いとは素晴らしい
デイトナは全く提案いただけないので、縁がないのでしょう。カラトラバを探して銀座ウォーキングをしていたのですが、別のものに出会ってしまい一目惚れ🤩
妻もカラトラバよりチェリーニに一票
購入までは数日ありましたが、結局お持ち帰りしてしまいました。
箱もきれい
長い箱に、感動、、、チェリーニって書いてある。
開けてみると、立派なスナップでしっかり固定されてまして、感心させられることが多いですね。
ロレックス チェリーニ 50519 です。
2020年製で非常に状態が良さそう。中身は分かりませんが、普通に動いています。
日付表示のあるモデルで、ちょっと合わせ方が変わってますが、、、
初めてのホワイトゴールド👑
重くてベルトの装着がしづらい、、、
お店で試着した時に思いましたが、ゴールド素材は想像以上に重い。デイトナのホワイトゴールドは腕がだるくなるほど重かったのですが、Dバックルなので問題なし。
チェリーニは着ける、外す共に落としそうで不安定。とりあえずDバックルに変えたい。
純正品はないのかな。社外品は選択肢ありそう。
調べてみると、純正ではないものを付けるとロレックス正規の修理が受けられないとか、いろいろネットには記載があって、何が❌で、何が⭕️なのか分からない。
ということでロレックス正規店に箱ごと持って行ってお伺いしてみました。
結論として、このモデルの純正Dバックルはシステム登録されているものがなく、尾錠とベルトは交換品の設定があるとのこと。
また、社外品に交換するにあたって注意すべきことはないか伺ったところ
正規店に修理持ち込みされた品は、純正品に交換しての戻しになる。部品代がかかってしまうので、純正品での持ち込みとした方がよいとのこと。
なるほど。
それ以外の注意事項は特になさそう。
ということで、社外のベルトとDバックルを購入し自分で交換しました。
ヒルシュというブランドの観音開きのタイプ。
ホワイトゴールドのDバックルは見当たらず、ステンレスでとりあえず良しとしました。
チェリーニのケースに少し傷入れてしまった😭
お陰様で、使いやすくなり妻とも共用することにしました。
最初のロレックス1本目が昨年の8月でしたが、すっかり楽しんでおります。



