ディトジャストを身につけて、別の時計ブランド(雲上は除く)に行くと、今まで聞けなかった話や無いと思っていた在庫が各色あるなんて話とか、店員さんの方から情報提供を受けることが増えたように思います。


気のせいか、、、


発表前の情報とか…その1週間後には発表されましたが、さて、それを受けてどうしようかと今悩んでいるところです…悩むな。


特に時計ブランドの方は、詳しい方が多いからか、遠目からも何を身につけているのか分かるようですね。すぐに話しかけていただけます。


うちは妻もディトジャストを身につけていますので、2人でというのが余計に珍しいのかもしれません。


ロレックスを買えた人、薦めたら買いそうな人など、いろいろと見られ方はあると思いますが、人を見て商売するのは当然です。


そういえば昔、ホンダのディーラーに子供の手を引いて徒歩で立ち寄ったことがありました。全く相手にされず、話しかけられることもなく、私もまだ若かったので、見たいクルマをろくに見れず。

後日、307SWに乗ってお伺いしたら、1番奥の個室のような席に案内され、コーヒーまで出していただいて。その扱いの違いは、当時とても悪い印象を持ちましたが、今思えば、当然の扱いです。


可能性と労力とを勘案し、最も効率的に。

ということでしょうか。