書いてみるといろいろ浮かびますね。


仕事も含めて、生活の中では、思いやりとか、相手への気遣いを求められますが、相手の視点に立ってという対応は、極めて重要です。


個人的に見られ方、見せ方が大変だと思うところです。


前回はタイトルとカテゴリを決めましたので、品物を具体的にどのように紹介するのかを話題にします。


(その8)商品説明には、商品の状態、スペックなどをなるべく詳しく記載します。


どの程度使ったのか、使用頻度や使用環境など。また、付属品を箇条書きし、場合によってはメーカーホームページのリンクを掲載します。


(その9)梱包の方法、送付方法、送料を商品説明に書きます。


落札金額に加えて、落札者の手元に届くまでに掛かるコストを明らかにする必要があります。


梱包サイズ、送付に利用する配送サービスの情報は必要で、システムでも正確に選択します。私は説明文に、例として都内まで送付する場合の金額を記載しています。

これは、以前から都内に送ることが多かったので、ということです。


最近は匿名配送が多いので、どこに送っているのか分かりませんけど。

参考になる情報であると思います。