そんなわけで10日の神戸に続いて、
花田裕之さんの「流れ」。
実はお昼過ぎまで39℃の高熱で寝込んでいたけれど、
気合いでなんとかなるものね(笑)。
ライブの方はいつもの花田さん。
アコギの弾き語りはいろいろな人が演っているが、
いちばん自由なんじゃないかなあ。
良しにつけ悪しにつけ(笑)。
いつものようにオリジナルとカバーを混ぜながら、
ときどき焼酎(たぶん)の水割りを口に運びつつ、
たっぷりと楽しませてもらった。
ところでライブハウスの飲み物って、
なぜにあんなに高いの?
鳥貴族なら全品280円(税抜)なのに、
缶ビールが500円もするのはいかがなものか?
まあチケット代が安いからというのもあるのだろうけれど、
それにしてもボッタクり過ぎだと思う。
でもそれでもみなさん、
じゃんじゃん注文されるのにはいつもビックリ。
なんて話がセコくなっちゃいましたね。
まだ熱があるのかなあ(笑)。