従兄弟の葬儀と収骨に行ってきました。
伯母の時と異なり、若かっただけに涙と慟哭の中の葬儀でした。
その中で、齢八十に垂んとする伯父が、静かに手を合わせる姿がとても印象的でした。
伯父は、「俺の席を、婆さんと◯◯がとりにいってくれたんだ。」と会葬者に話していました。
何故か今日はとても疲れました。
おやすみなさい。
昨日、母方の従兄弟が47歳の若さで亡くなり、通夜に行ってきました。
腎臓ガンを11年前に発症し、インターフェロン等の化学療法のみで対応していたのですが、力尽き鬼籍に入りました。
彼の母親が12月の始めに亡くなり、先日四九日を終えたばかりです。
彼の父親は、私達が中学生の頃に胃がんになり、それを克服し て今に至っています。
そのため、私達は彼もきっと伯父さんのように克服していくだろうと思っていました。
通夜の席で伯父の落胆ぶりは一方ならないものがありました。
親より先に行くのが一番の親不孝と言いますが、伯父の落胆ぶりを見ると身につまされるものがありました。
明日は葬儀ですが、2ヶ月足らずの間に伯母と末子をなくした伯父の気持ちを思うと、心が痛みます。
明日は検査日でしたが、病院に無理をお願いして日を変えていただきました。
腎臓ガンを11年前に発症し、インターフェロン等の化学療法のみで対応していたのですが、力尽き鬼籍に入りました。
彼の母親が12月の始めに亡くなり、先日四九日を終えたばかりです。
彼の父親は、私達が中学生の頃に胃がんになり、それを克服し て今に至っています。
そのため、私達は彼もきっと伯父さんのように克服していくだろうと思っていました。
通夜の席で伯父の落胆ぶりは一方ならないものがありました。
親より先に行くのが一番の親不孝と言いますが、伯父の落胆ぶりを見ると身につまされるものがありました。
明日は葬儀ですが、2ヶ月足らずの間に伯母と末子をなくした伯父の気持ちを思うと、心が痛みます。
明日は検査日でしたが、病院に無理をお願いして日を変えていただきました。
明日が四九日なのに徳柱が韓国から戻ってこないので、どうするのか気になって電話をしました。
すると「四九日は、2月14日です。」と言われました。
驚いて計算し直してみたら、私が1週間間違えていたようです。
徳柱が自分のお寺で七日ごとにしている法要があり、毎週出席していたので余計勘違いしたようです。
憲君と康君に確認電話をしましたが、二人とも正しい日を知っており、来週月曜日に来る予定になっているとのことでした。
明日は六七日だそうで、徳柱は出席出来ないので私だけ行ってきます。
すると「四九日は、2月14日です。」と言われました。
驚いて計算し直してみたら、私が1週間間違えていたようです。
徳柱が自分のお寺で七日ごとにしている法要があり、毎週出席していたので余計勘違いしたようです。
憲君と康君に確認電話をしましたが、二人とも正しい日を知っており、来週月曜日に来る予定になっているとのことでした。
明日は六七日だそうで、徳柱は出席出来ないので私だけ行ってきます。
来週火曜日に、CTとMRIの検査を受けることになっています。
気になる事があるので、医師と相談の上で予約をしました。
マーカーの数値から言えば、多分大丈夫だと思いますが、念には念を入れて対処しました。
再来週には推薦入試があるので、休むわけにはいきません。
その後は、学年末考査、卒業式、一般入試とイベントが目白押しなので、来週を逃すと5月まで伸びてしまいます。
再来週に、徳柱が弟の四九日をすると言っていますので、丁度良い時かもしれません。
どちらにしろ、検査は気持ちの良い物ではありません。
早く終わって、結果を知りたいです。
気になる事があるので、医師と相談の上で予約をしました。
マーカーの数値から言えば、多分大丈夫だと思いますが、念には念を入れて対処しました。
再来週には推薦入試があるので、休むわけにはいきません。
その後は、学年末考査、卒業式、一般入試とイベントが目白押しなので、来週を逃すと5月まで伸びてしまいます。
再来週に、徳柱が弟の四九日をすると言っていますので、丁度良い時かもしれません。
どちらにしろ、検査は気持ちの良い物ではありません。
早く終わって、結果を知りたいです。
今日は立春です。
そして、昨日は旧暦の1月1日で、中国では春節・韓国ではソルラルとして祝われます。
日本では明治維新後に太陽暦が採用され、第二次世界大戦以後の高度経済成長時に旧暦が使われなくなりました。
現在では、漁業や農業に従事する方達を除けば、殆ど忘れ去られています。
嘗てはカレンダーに旧暦が併記されていましたが、最近では日捲り形式の物以外では全く記載されなくなりました。
時代と社会のニーズの変化だと言えばそれまでなのでしょうが、アジアの他の国が現在でも西暦と併用していることを考えると、どこか判然としない物がある。
ただ旧暦は2033年問題があるので、楽に問題が起こらなくて良いのかもしれません。
我が家の梅がふくらんできました。
ここ数年、この木の梅の実で作った梅肉を弟に食べさせていました。
今年は、どうしようか・・。少し寂しく思っています。
そして、昨日は旧暦の1月1日で、中国では春節・韓国ではソルラルとして祝われます。
日本では明治維新後に太陽暦が採用され、第二次世界大戦以後の高度経済成長時に旧暦が使われなくなりました。
現在では、漁業や農業に従事する方達を除けば、殆ど忘れ去られています。
嘗てはカレンダーに旧暦が併記されていましたが、最近では日捲り形式の物以外では全く記載されなくなりました。
時代と社会のニーズの変化だと言えばそれまでなのでしょうが、アジアの他の国が現在でも西暦と併用していることを考えると、どこか判然としない物がある。
ただ旧暦は2033年問題があるので、楽に問題が起こらなくて良いのかもしれません。
我が家の梅がふくらんできました。
ここ数年、この木の梅の実で作った梅肉を弟に食べさせていました。
今年は、どうしようか・・。少し寂しく思っています。