リプロで慢性子宮内膜炎検査を受けて来ました病院

 

事前に皆さまのブログを拝見した限りでは、かなり強い痛みを感じる方が多い模様あせる

 

でも、中には少数派ながら大して痛くないと言う方も。

 

包丁で指を切って縫合した時のこととか(麻酔が切れた後の痛みは筆舌に尽くし難いものでした…えーん)、卵管造影検査の痛さを思い出し、きっとアレより痛いことはないはずと、根拠なき自信を胸に臨みましたにやり

 

 

受付を済ませた後、痛み止めの座薬を入れます。

 

すぐに内診室へ呼ばれ、まずはエコーで子宮の状態をチェック。

 

次に「子宮の形を確認するため細い棒を入れます」と言われ、不快な痛みに思わず「イタタあせる」と声が出てしまいましたショック

 

痛さ自体は大したことないんですけどね。

 

そして遂に本番!!

 

3回ガリッとやられました。

 

ま、痛いことは痛いですが、悶絶する程ではありませんし、直ぐに治まります。

 

恐るるに足らずですよイヒ

 

 

その後程なくして診察室へ。

 

「不育検査の結果が結構出ているな」と医師が呟くので、「結構」って何か引っ掛かったのかしらとドキッとしましたが、殆どの検査結果が出揃ったという意味だったようです。

 

あー、ビックリしたアセアセ

 

結論としては、今のところはすべて正常値でした。

 

ただプロテインS活性は妊娠すると数値が30下がるので、妊娠6週で再検査が必要とのこと。

 

次に、子宮収縮検査の結果については、全体的に小さく動いているので、移植日からダクチルを服用すべしと言われました。



次回診察は2週間後。

検査結果を聞きに行く予定です。