タクマで巡るピカンチハーフの旅 〜第5章〜 | 「嵐の好き間風」

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いざいかん!どこまでも!わが王子の温もりを捜して三千里
全国ロケ地巡り/おふざけに溺れる日々を綴るファンニッキ
                     By mo-ppi-ko

監督と女優、吉祥寺まで移動します東横線

こちらのお店でランチを頂きましょうオムライス

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ボンとタクマが入るカフェです。
タクマに真実を伝え、ボンはクレープにTOKIOシールを貼ってテイクアウトするというシーンです。
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路地から一歩奥に入った場所にあり、とても静かで可愛らしいお店でした。
中では何かのワークショップをされていましたが、外の軒下に一席だけ用意されたテーブルに座らせてもらいました。天気もちょうどよく強い日差しも入らない。人通りも少なく最高です。
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階段の裏の落書きも健在
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このパラソルシートは恐らく撮影用だと思います。
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今日の最終目的地のここで本気でお腹が空いていたので、私達はタクマとボンが食べているパンケーキがあるのかないのかも確認するのを忘れてランチをお願いしちゃいました。文句なしの優しいお味です。
監督と午前中の撮影を振り返り、あーだの、こうだの言いながら素敵な時間を過ごしました。
監督は、賑やかだけど、静かな場所もある不思議なこの街を気に入った様子でした。
もしもこの街に住んだら色んなところ一緒に行こうね!

ホントにここにタクマが居たなんて嘘のよう。。。

出た!バングルべーっだ!


ここで、監督?から「ちょっとアンニュイに!」という謎のオーダーをだされる。

あ ん にゅ い?


女優とは現場で監督やスタッフの求めに瞬時に応じれてナンボだ。
ポンコツ女優も無い頭でとっさに考える。

出た答えは、、、とりあえず

斜めになってみる。


  いよいよあんにゅいの着地点がわからないまま激写されつづける女優。


最後にハル君が
こ、こ、あせるここのコーヒー おいしいビックリマーク
  


☆長らく読んでくださりありがとうございます。次がいよいよ最終章です☆