タクマで巡るピカンチハーフの旅 〜第4章〜 | 「嵐の好き間風」

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いざいかん!どこまでも!わが王子の温もりを捜して三千里
全国ロケ地巡り/おふざけに溺れる日々を綴るファンニッキ
                     By mo-ppi-ko

先ほどの公園から階段で川岸へ降りてきます。
ここはタクマと4人が再会を果たした場所です。
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屋台は川側を背に組まれたみたいですね。
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ここは川からの風が気持ち良くて橋と木々の影になり涼しくて気持ちのいい場所でした。
近所に住んでたらお昼に散歩に来たくなっちゃいそうだな。

ふとやって来たら、こーーーんな異様な格好をした
こーーーーんな異常なイケメンいたらどうします?
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勇気をふりしぼって「お隣いいですか?」と言ってみようか

きっと「あーー、どうぞどうぞ、適当にその辺」なんて言ってくれるでしょう?
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「に、日本人ですか?」って聞いたら
「そうだよ!妻は違うけどね」っつって俊速で失恋するのでしょうか。そして私はきっと妻の名前「アニャンゴ」を一度で覚えられなくて。。。つらい。
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はっ!!ビックリ猫うっかり辛い妄想をしてしまいました。
ここでも何か爪痕を残さなければ!

どのシーンをやるのか、女優は資料を見ながら熟考中~
ちなみに、このテーブルも劇中でタクマが座っています。


決めた これにしよう。

コッチ側を背景に座ればいいのね?
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って、こっちに椅子無いやないかーーーーーい!!ズコー

OK,OK,
現場でのトラブルはつきもの。このくらいリカバリーできる力が私たちには備わっているはず。

さ、やりますよーーーーーーー!!

見よ!必殺!空気椅子 どやっ
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あともう一つ、せっかくハルと出会えたんだから一緒にこれもやりたかった。


こればっかりは合成ではありませぬ。
そーーーーーれっラブラブ


浸っている時間はありません。
次の現場へ女優はそそくさと移動です。
数時間後には北へ帰らねばならないのですから(哀愁)