注意
これより先、大きな声をあげてしまう可能性がある画像が含まれています。
ご覧の皆様。覚悟を決めてください。
まずは周りの環境を確認してください。会社ではありませんか?電車の中ではありませんか?家族が寝静まってはいませんか?
充分に注意して読み進んでください。
尚、これより先、寛容な心をご持参ください。
準備が出来た方から、それでは..いってらっしゃーーーい


次にいざなわれたのは コチラ
通称:(勝手に考案)
GANTZ大階段
これが視界に現れた瞬間から大興奮
凄いねー。ここ。実際にお住まいの方は大変じゃないんだろうか?いや、大変でしょう。どう考えても。
凄いのよ。傾斜が。
近寄ってみる?ジャーン
ね?こりゃ、凄いでしょ。

ね?こりゃ、凄いでしょ。
この大階段を使って、玄野くんはGANTZスーツの性能を確かめようと決死のジャンプをするんですよね
本人も言っているように、このワイヤーアクションは怖かっただろうなーー。だってね、この高さまで凄いスピードでビューンって吊られるでしょ?下階段だからね、怖いよねぇ。
劇中の玄野くん、この階段、最上段に立ち風にふかれながら眼下に広がる景色を野心を秘めた眼で見つめるというシーンがありましたね。
その時に玄野くんが見つめている景色はこんな感じです

階段てっぺんで階段を背中側にして立つと、そこは普通の住宅街。
なるほどねーーーー。凄い場所だわ。。。
もう一度、下まで降りて大階段を見上げると...
あで?
あでぇ?
ズーム!!
ぎゃぁぁあああ

ぎゃぁぁあああ

本当はこのカッコいい着地に憧れ、ワタシもやりたい!と、意気込んで現地へ向かったわけですが、
ちょうど真横にワゴン車が停まっており、車内デート中と思われるカップルがずーっと留まっていてくれたので、流石にあの格好で驚かせるわけにはいかず、着地地点での撮影は諦め恐らくこの辺りという地点を激写したのでした。
以上、ある日の午前中。通りすがった人。
子供2人+お母さん
おじいさん 1人
全ての方に不審に思われぬ様、一度立ち去り挨拶もいたしました。
勿論、誰も道にいないか。周りのお家の窓にも誰か見ていないか注意をはらい、
例の、最長10秒のセルフタイマーを駆使し
シャッターを押した後2段飛ばしで階段を駆け上がる

駆け上がりながら口にくわえている黒革の手袋を着用

小脇にかかえていたお面装着

最後の1秒でポーズをとる

駆け上がりながら口にくわえている黒革の手袋を着用

小脇にかかえていたお面装着

最後の1秒でポーズをとる
という至難の業にチャレンジしたのでした。撮影のチャンスは3回(不審すぎる行動。何回もできません)ギネスに申請したいレベルのチャレンジでした。。
こんな格好で
御用
にならなくて良かった
あ、足腫れてんの、原因 これ?・・・・ですね。

探訪記3へ続く











