「マッチ売りの少女」の童話を同居人にした、と書いたの。
そして自分で書いちゃってから気になってて
今朝になってから改めてググったら
色々間違いを書いた事を発見したのよ。くぅ~ん。
クリスマスじゃなくて大晦日のお話だと言う事
炎の中に見えたのはお母さんじゃなくておばあさんだと言う事。
それにね、アンデルセンの童話だと言う事は
まるっきり失念してました。
アンデルセンってさ~、
自分の不遇さを全ての童話にぶつけました感、無い?
それもさ、自分が思っているだけの思い過ごしの「不遇さ」。
読まされる後世の子供たち、ちょっと迷惑。。あは。
なんで小さい時に「可哀想な子供達」の話で
泣かされなきゃいけないの?
私はさんざん泣かされたよ。
どうせ大きくなれば誰だって
悲しい事なんて嫌でもたくさん身を以て経験するのに~。
(え、私だけじゃないよね?)
と言う訳で、間違いを訂正しておきます。
みんな大人で「ももりん、間違ってる」と思っても
黙っててくれてるんだろうし、自己申告しておく!
私の記憶力なんて、こんなもんさ!
みんな、私を信じないで!(笑)

大晦日の日と元旦にもたくさんわけ解らない事を
説明させられた事を思い出した~。
その話も書かなきゃ。恥さらすだけかな?あは。
あ、そうそうアンデルセンはドイツでも有名だけれど
有名なのはほぼ「人魚姫」だけでは?
あれは「悲恋物語」として受け入れられている様に思う。