東大ドクターが教える、やる気と集中力の高め方
ビジネスパーソンのためのやる気と集中力の高め方

おかげさまで、たくさんのマスメディアに取り上げられました。

日経ビジネスアソシエ

$東大ドクターが教える、やる気と集中力の高め方


読売新聞
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日経プラス1
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週刊SPA
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改めてやる気と集中力の高め方のニーズの高さを実感しました。

現在のビジネスパーソンが集中力を発揮できない大きな要因は、
インターネットの普及とそれに伴う情報過多にあると思います。


いつでも手軽にネットが見られる

暇があると、ついメールをチェックしてしまう。

本当は仕事(勉強)をしないといけないのに、
ついゲームをしてしまう。

現代は、かつてないほど、
お手軽な誘惑に満ちた世界と言えます。

このような時代に、
どうやってやる気と集中力を高め、
仕事(勉強)の成果を上げていけばいいのか、、、?


このようなニーズに答えるため、現在、

ビジネスパーソン向けの

集中力・マスタープログラム

を開発中です。


最新の情報は、メルマガにて随時お伝えして行きます。
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テーマ:

■昨日は拙著

 

 『東大ドクターが教える

  塾に行かなくても

  勉強ができる子の習慣』

 

 の出版記念パーティーでした。

 

 

 

 

 100名を越える大勢の方に

 お集まりいただき、とても

 盛大なパーティーとなりました。

 

 

 この場をお借りして御礼申し上げます。

 

 

 

 

■私は今まで10冊以上の本を

 出していますが、このような

 パーティーを開催したのは

 今回が初めてです。

 

 なぜ今回パーティーを開催したのか?

 

 それは「時間を増やす」

 という発想にあります。

 

 

■昨年

 「時間投資思考」(ダイレクト出版)

 という本を読みました。

 

 「時間投資」とは、

 「時間を投資して時間を増やす」

 という発想です。

 

 不動産投資や株式投資などのように、

 お金を投資してお金を増やすことは

 誰でもご存知だと思います。

 

 同様に

 時間も適切に投資することで

 増やすことが可能なのです。

 

 しかし、

 

 ほとんどの人はこのことに

 気づかず、時間を浪費しています。

 

 

■もともと私は時間というものに

 強い意識を持っていましたが、

 

 この本を読んだおかげで、より一層

 時間を大事に扱い、時間を増やす

 ということを意識するようになりました。

 

 

■この「時間を増やす」という

 発想からすると、

 

 ただ単に本を書いて

 それで終わり

 

 というのは、とても

 もったいない話です。

 

 

■私は本を書くの速いので、

 1日30〜60分、1ヶ月続ければ

 1冊分の原稿を書くことができます。

 

 他の人と比べれば

 かなり速い方だと思います。

 

 なので、それほど

 負担はかからないのですが、

 

 とはいえ、

 

 貴重な時間を投資するわけです。

 

 ですから、

 

 より多くのリターン、つまり、

 より多くの人に自分の本を

 読んでもらった方が良いわけです。

 

 

■そこで今回は、

 出版記念パーティーを

 開催することにしたわけです。

 

 おかげさまで、

 著者の方が10名以上、

 医療関係の方も20名ほど

 その他、企業経営者、投資家など

 

 多くのインフルエンサー

 (影響力のある人)に

 お集まりいただけました。

 

 

■このような方々のお力で

 拙著が一人でも多くの人に

 読まれることを願っています。

 

 そして、

 

 パーティーを開催した

 もう一つのテーマがあります。

 

 それが本書のテーマが

 「教育」だからです。

 

 

■「教育」とは何でしょうか?

 

 私は

 

 「教育とは、目に見えない財産を

  子どもに残すこと」

 

 だと思っています。

 

 私は中学1年生の時に

 「入江塾の秘密」という本を

 読んだことがきっかけで

 東大理三受験を決意しました。

 

 

■その結果、

 

 かなり苦労はしましたが、

 なんとか東大理三に合格しました。

 

 しかし、、、

 私のように初志貫徹できるのは

 少数だと思います。

 

 多くの子どもたちは、途中で心が

 折れてしまうのではないでしょうか?

 

 

■なぜ、私は心が折れなかったのか?

 

 それは、私が子どおの頃、母が残してくれた

 教育という財産があったからだと思います。

 

 私がまだ保育園の年中の頃、

 母が私に読み書きや算数を教えてくれました。

 

 ある日突然、

 

 「敏宏、

  今日からひらがなの勉強をしようね」

 

 と言われ、ひらがなの

 読み書きを教わりました。

 

 これは1週間ほどで覚えることができ、

 その後、カタカナは自分で覚えました。

 

 そして、

 

 足し算引き算も手ほどきを受けて、

 すぐにできるようになりました。

 

 

■こうした土台があったことが

 私が勉強が得意になった

 きっかけだと思います。

 

 母がこのような教育という財産を

 残してくれていなかったら、

 私は東大に入ることが

 できなかったでしょう。

 

 

■インターネットが普及して、

 世界中どこにいても、

 情報が手に入る時代になりました。

 

 しかし、

 

 教育に関して言うと、

 まだまだ都会と田舎では

 大きな情報格差があります。

 

 

■地方の子ども達は

 優れた才能を持っていても

 

 塾に”行かない”どころか、

 塾に”行けない”子供達が多くいます。

 

 私がかつて1冊の本をきっかけに

 東大を目指し、合格できたように、

 

 私の本を読んだ子供たちが

 将来夢を叶えてくれることを願っています。

 

 

 

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■私が一般の人とビジネスをするようになって

違和感を感じていたことがあります。

 

それは何かというと

会話をしていて、

「この人何を言っているのかな?」

「言ってる意味がわからないな?」

ということが頻繁にあることです。

 

 

その一方で、

隣で聞いているスタッフは、

うんうんと頷いていたりするのです!

 

 

 

ん?

自分の頭が悪くなったのかな?

 

と思ったりしたのですが

どうやらそうではないようです。

 

 

 

■先日、

「AI vs. 教科書が読めない子どもたち」

という本を読みました。

https://goo.gl/9UvfHQ

 

 

 

なぜ、この本を読んだかと言うと、

あの有名な勝間和代さんが、

メルマガの中で推薦していたからです。

 

 

この本によると、

今、

教科書が読めない子どもが増えているようです。

 

 

 

 

教科書が読めないとはどういうことかと言うと、

簡単な文章や、基本的な文章が読めないと言うことです。

 

 

 

著者が試した調査によると、

745人の高校生に、基本的な読解テストをしたところ、

正解を出せたのは10人中7人だったそうです。

 

 

私もこれを実際読んでみましたが、

それほど難しい問題ではありません。

 

 

と言うよりも、

ちょっと考えれば、正解を導けるような問題だと私は思いました。

 

それを

高校生10人のうち3人が正解できなかった。

 

しかもこの高校生は

進学率ほぼ100%の進学校に通う高校生なのです。

 

 

ということは、一般の高校生は、

もっと学力が低いことが予想されるわけです!

 

 

■近頃、コミュニケーションが重要だと、

あちこちで言われていますが、

これはもはや、コミュニケーション以前の問題です。

 

言葉の意味を理解できていなければ、

コミュニケーションどころではないからです。

 

 

■前述した、

「私が、相手の言っていることがわからなかった」と言うのは、

おそらく、相手の話している文章がおかしかったのだと思います。

 

 

それを横でうなずいていたスタッフは、

言葉の端端を、部分的に理解して、

うなずいていただけのようです(笑)。

 

 

■あるいは、

こんなこともよくあります。

 

私が何かを話そうとした時に、

話の腰を折るというか、

まだ私が言いたいことを言い終わっていないのに、

言葉を挟まれることがよくあるのです。

 

 

これなども、相手の言っている言葉、

つまり文章を理解できていない証拠だと思います。

 

 

最初は、

自分が喋るスピードが遅いのがいけないのかな?

と思ったりしていたのですが、

どうやらそうでは無いようです。

 

 

 

■このメルマガの最初に、

「一般の人とビジネスをやるようになって」と書きましたが、

医療の現場で仕事をしていたときには、

このような違和感はあまりありませんでした。

 

 

 

その理由は何かと考えたのですが、

医療現場では、 会話する相手が、

ほとんどドクターだからだと思います。

 

 

特に東大病院の場合、

東大卒のドクターが半分、

残りの半分も、他大学の医学部出身、

その中でも優秀な人が集まっています。

 

 

 

つまり、

国語力や読解力が優れた人がほとんどなわけです。

 

 

ですから、

会話で言葉が伝わらないなどと言う事は

あまりなかったのです。

 

 

 

■近々出版する拙著

「東大ドクターが教える、塾に行かなくても勉強ができる子の習慣」の中でも、

国語力ひいては読解力が大事であるということを強調しています。

 

 

今回読んだ本も、表現は全く違いますが、

読解力の重要性を強調している点では同じだといえます。

 

 

では、

読解力や論理的な思考を鍛えるにはどうしたらよいでしょうか?

 

続きは、、、

 

 

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■「森田くん、いい薬があるんだよ!」

 

 今から10年以上前のこと、

 

 循環器内科のN教授と

 教授室で話をしていたとき、

 

 教授は私にある薬を差し出しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■当時、N教授は東大病院の

 病院長をしていました。

 

 病院で何かトラブルがあると、

 病院長は謝罪会見をしなければいけません。

 

 大勢の報道陣を目の前にしての謝罪会見は、

 心臓がバクバクするのだそうです(苦笑)

 

 そこで、N教授は何をしていたかというと、

 ドーピングをしていたのです…!

 

 

■といっても

 怪しい薬ではありません。

 

 これは、β(ベータ)遮断薬と呼ばれる薬です。

 

 簡単にいうと、

 交感神経の働きを弱める薬です。

 

 交感神経と言われても、

 一般の人にはよくわからないと思います。

 

 簡単に説明しますね。

 

 

■これは自律神経の一種です。

 

 自律神経には、

 交感神経と副交感神経があります。

 

 

 これまた簡単に説明すると、

 

 交感神経は運動した時や

 緊張した時に活発に働きます。

 

 逆に、

 

 副交感神経は安静にしているときや

 食事をしているなどに活発に働きます。

 

 

■ということは、

 

 交感神経の働きが強いと脈が速くなったり、

 血圧が高くなったりするのです。

 

 そこで、

 

 この交感神経の働きを抑える、

 β遮断薬を飲むと、

 

 血圧を下げたり、

 脈拍をゆっくりにしたりできるのです。

 

 

■実際、

 

 この薬を内服している患者さんの

 脈拍は1分間に50回前後になります。

 

 ※脈拍の正常値は、

  性別によっても異なりますが、

  60〜80回程度とされています。

 

 

 この薬の効果を利用して、N教授は

 記者会見の前にドーピングをしていた

 というわけです。

 

 

■これはたしかに、

 とても理に適った方法だなあ

 と当時、私も思いました。

 

 誰でも、緊張する場面はあります。

 

 それを意識的にコントロールするのは、

 難しいものです。

 

 こういう短期的なものなら、

 薬に頼るのも悪くないでしょう。

 

 

■しかし、

 

 いつも薬に頼るわけにもいきません。

 

 その後私は、

 もっといい方法を見つけました。

 

 薬に頼らなくても、

 脈拍をゆっくりにできる方法です。

 

 

■これは誰でもできる簡単な方法です。

 

 いったい、どんな方法か?

 続きはメルマガで解説します。

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加圧スタジオHIWALANI(ヒワラニ)の2号店、
HIWALANI elua(エルア)が、
2月15日町田駅前にオープンします。



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エルアとは、ハワイ語で
数字の2を意味します。

HIWALANIで修行を積んだ
福田トレーナーが店長を務めます。


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ホームページはこちらです。

加圧スタジオHIWALANI同様、
HIWALANI eluaもよろしくお願いします!!



テーマ:

 

■土曜日は成田山の節分でした。

 

 例年、相撲取りや大河ドラマの

 俳優と一緒に豆まきをしています。

 

 

 

 

 

 お正月の初詣、2月の節分、

 そして7月の祇園祭。

 

 この3つが成田山の三大イベントです。

 

 何十万人という人が成田山を訪れ、

 成田駅から成田山までの表参道を

 大勢の人が通るわけです。

 

 

■ところで、

 

 一流のマーケティングコンサルタントである

 ダン・ケネディは、ビジネスについて

 次のように語っています。

 

 

 「ビジネスとはトラフィックを

  コンバーションすることである。」

 

 

 トラフィックとは、いわば人の流れ。

 

 コンバージョンとは、制約。つまり、

 何らかの商品の販売が成立することを意味します。

 

 

■つまり、ビジネスの成功の鍵とは、

 

 人の流れをうまく自分のビジネスに

 呼び込めるかどうか、です。

 

 そういった視点で、

 この成田山の人の流れを見てみると、

 面白いことに気づきます。

 

 

■甘太郎という商品を

 売っているお店があります。

 

 

 

 

 

 これはいわゆる今川焼きです。

 

 今川焼きを売っているだけの

 お店ですが、味が美味しいこともあり、

 いつも行列が出来ています。

 

 小さなお店で従業員もそれほど多くないので、

 かなり利益が上がっていることが予想されます。

 

 このように、

 

 上手く人の流れを引き寄せている

 お店もあれば、まったくお客が入らず

 ガラガラなお店も多いわけです(笑)

 

 

■もう一店、

 

 大勢の流れを引き寄せているのは、

 有名な米屋の羊羹です。

 

 ただし、

 

 ここは甘太郎とは違って、

 規模も大きいので、

 人件費や製造コストなどが

 かなりかかっていると考えられます。

 

 そういう点で比較すると、

 元手がかからずに売上が上げられる

 甘太郎に軍配が上がりそうです。

 

 

■実は、もっと元手が少なくて

 利益をあげているビジネスモデルが

 成田山周辺にはあります。

 

 それは何か?

 

 その驚愕のビジネスモデルとは?

 

続きは、、、

 

 

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■子供のやる気を引き出すためには

 どうしたら良いでしょうか?

 

 このような質問を受けることがよくあります。

 

 

■まず、一番手取り早い方法は

 塾などに通わせることです。

 

 あまり強制的に勉強させるのは、

 よろしくありません。ですが、

 

 塾と言っても小学生の場合は、友達と

 わいわい楽しむような感覚なので、

 あまり辛い勉強をするという

 感覚ではありません。

 

 仲間と一緒に楽しみながら、

 結果的に勉強が好きになるという

 ケースもあるのです。

 

 そういった意味では、

 何も考えずに塾に入れてしまう

 というのも一つの方法です。

 

 

■ただし、

 

 個別指導は好ましくありません。

 

 なぜかというと、

 

 1対1で、講師が疑問的などを

  個別具体的に解説してしまうと

 依存心が芽生えてしまうからです。

 

 自分の力で問題を解こうとする気持ちが

 なくなってしまうのです。

 

 

■これはいわば、

 カーナビのようなものです。

 

 昔はカーナビなどはなかったので、

 私たちは自力で道を覚えようとしていました。

 

 しかし、

 

 カーナビを使い慣れてしまうと、

 道を覚えられないどころか、

 カーナビなしで車を走らせること自体

 不安になってしまいます。

 

 これと同じようなことが、

 個別指導を続けると起きてしまいます。

 

 

■ですから、

 

 なるべく子供が自力で考える、

 そのようなスタイルの塾を

 選ぶことが好ましいのです。

 

 

 

 

 

 

 

■次に、

 

 子供が自宅で勉強するように、

 モチベーションを高めるためには

 どうしたら良いでしょうか?

 

 

 ここでは、逆に

 やってはいけないことがあります。

 

 それは、このセリフを言うことです。

 

 「勉強しろ!」

 

 

■なぜ、このセリフは

 いけないのでしょうか?

 

 

 それは、命令形の言葉は

 やる気を低下させてしまうからです。

 

 勉強しろ、という命令形の言葉は

 子供の顕在意識に直接働きかけます

 

 すると、

 

 顕在意識はこれに必ず反発し、

 勉強する意欲が失せてしまうのです。

 

 ですから、顕在意識に

 命令してはいけないのです。

 

 

■しかし、

 

 多くの親御さんが、

 この間違ったアプローチをとってしまい、

 子供のやる気を低下させてしまっています。

 

 では、どうすれば良いのでしょうか?

 

 それは、顕在意識ではなく、 

 潜在意識にアプローチする方法を

 取ることです。

 

 

 

 その方法は、、、、

 

 

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■やらなければいけない仕事が

 あるのに集中できない…

 

 勉強しなければいけないのに、

 関係ないことをダラダラしてしまった…

 

 

 「こんな時はどうしたら良いでしょうか?」

 

 このような質問を受けることが

 よくあります。

 

 

 どうすれば集中力を高めることが出来るのか?

 

 この方法は主に5つのポイントに

 分類することができます。

 

 

 

 

 

 

 

■1つ目

 

 まず問題となるのは、

 集中を妨げる要因がある場合です。

 

 例えば、

 

 勉強しようとしているのに、

 机の上にゲームが置いてあったら、

 気が散ってしまい集中しづらくなります。

 

 そういった場合は、

 集中を妨げているもの、この場合であれば

 ゲームをなるべく遠ざける必要があります。

 

 

■ビジネスパーソンがデスクワークを

 している時にも同じような現象がおきます。

 

 それは何かと言うと、

 

 パソコンに向かって

 仕事をしなければいけないのに、

 

 ついFacebookやTwitterなどが

 気になってしまう現象です。

 

 これもゲーム同様に

 集中を妨げる要素となっています。

 

 ですから、

 

 本当に集中しなければいけない時は

 関係のない画面は閉じておくことが

 好ましいです。

 

 

■2番目の方法は、

 環境を変えることです。

 

 例えば、

 

 自宅にいると気が散ってしまい

 集中できないとします。

 

 そういった場合は、あえて外出し、

 カフェや図書館などに行くと

 集中できる場合があります。

 

 これは、一番目に説明したように、

 集中を妨げる要素がなくなることに

 加えて、環境が変わることによって

 集中力が高まるケースです。

 

 自分がどのような環境にいると

 集中できるのか、常日頃から

 意識しておくと良いでしょう。

 

 

 

■3番目は、

 疲れていて集中できない場合です。

 

 疲れが溜まってくると、

 当然ですが、集中力は低下してきます。

 

 日中であれば、短い仮眠をとって

 疲労を取り除くと良いでしょう。

 

 5分〜10分程度の短い仮眠でも

 かなり疲労が軽減します。

 

 

 

■仮眠以外にも、

 

 アクティブレストといって、

 積極的に体を動かしたり、

 ストレッチをすることで、

 集中力を回復できる場合もあります。

 

 今なぜ自分の集中力が落ちているのか?

 

 これを意識することによって、

 適している方法は仮眠なのか、

 運動なのかが見えてきます。

 

 

 

 

■残りの2つはパーフェクトブレインの

 技術を用いたものになります。

 

 つまり、

 

 意識を切り替える方法です。

 

 

■そのうちの一つはステップ集中。

 

 これは、意識を切り替えて

 一気に集中モードに入る方法でしたよね。

 

 とくに疲れが溜まっていない場合には、

 この方法で集中モードに入るのがオススメ。

 

 

 なかなか気乗りしない場合には、

 ステップを極力小さいものにすると

 良いでしょう。

 

 

■例えば、

 

 お客様にメールを送らなければならないのに、

 気乗りしないという場合。

 

「まずタイトルだけ書いてみよう」

「まず1行目だけ書いてみよう」

 

 このように、行動を細分化して、

 「とにかく最初のステップだけやってみよう」

 という風に取り組むのです。

 

 実際には、1行だけメールを打って

 終わることはないので、

 そのまま集中し続けることができます。

 

 

 

 

■最後の一つは、、、、

いわゆる「潜在意識」の活用です。

 

どんな方法?

 

いたってシンプルな方法で集中力を高め、

なおかつ、ストレスを減らすことができます。

 

 

 

その方法は、、、、

 

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テーマ:

 

 いよいよ、

受験シーズンが本格化してきました。

 

今年も多くの受験生から、

相談のメールが来ています。

 

そんな中で、

以下のようなメールがありました。

 

「今の実力では、合格は難しいと思いますが、

力試しのつもりで受けてみたいと思います。

この経験を来年に生かせればと思います」

 

 

仮に志望校が東大だとします。

 

 

 

 

 

 

模試の判定や

センター試験の結果からは、

合格の可能性は極めて低い、、、。

 

でも、とにかく受けてみよう。

 

 

こんな感じです。

 

これは、ちょっとよろしくありません。

 

なぜかというと、

最初から受かる気がないからです。

 

そうではなく、

どうせ受けるなら、

絶対受かるつもりで受けるべきです。

 

 

私が受験生の頃、

駿台予備校の数学の名物講師だった秋山先生が、

面白いことを言っていました。

 

言われてみると、

「ああ、なるほどな。確かにそうだな」

という感じです。

 

その話を聞くと、

受験の1ヶ月前でも、

あるいは2週間前でも、、

まだまだ可能性があるという感じがします。

 

 

受験で大逆転を起こす!

その話の内容は、、、、

 

 

その秘密は、、、、

 

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