こんにちは。始めまして。
かなと申します。
今日は、なぜ外科矯正を始めようと思ったのかのきっかけを書きたいと思います。
噛みあわせが逆(受け口)で小学生のときから気づいていたのですが
自分の顔を見るのが嫌で鏡を見ずに生活を送っていた小・中学生時代。
幸い、周りの友達がいい子達が多く、特にいじめられることなく、楽しく生活してきました。
中学生の時、両親に矯正を進められましたが痛いという噂を聞き断念。
学校の歯科検診でも毎年、要観察。
そんなこんなで、矯正歯科にも行かない日々を送っていました。
ですが、高校生になるとプリクラや写真を撮ることが多くなり段々と自分の顔が気になり始めました。
便利なものでネットで矯正について調べていると、保険適用で受け口を直せると知った高校生時代。
親しい友達には、将来、矯正する!と断言していました。
その後、親元を離れて自分のしたかった夢に向かって勉強し、無事に就職しました。
いずれしようとは思っていたもののタイミングを伺っていました。
今年のお正月に久しぶりに従姉妹に会ったとき、歯列矯正をしているのを見て、今だ!と決心し
病院探しを始めました。