お母さんに笑ってて欲しかったその①
これは先日11/7 11/8 立冬 新月が重なった時、丁度、天中殺も重なっていて自分ととことん向き合わなければならなかった環境で向き合ってみた時の話。ココ最近、職場でずっと嫌だったけど我慢して見て見ぬ振りをしていたことがありました。でも、頑張れば評価して貰える。給料があがる。そんな思考の中で振られる仕事 全てにyesすごく人手不足さらに性格上、人に頼るということもなかなかできず他の人には出来ないだろう。私にしか出来ないだろう。そんな思い込みで休みたくても休めない状況を自分で作ってました。そうし続けた結果「私が居ないと回らないでしょ?」「私が居なくなったらどうするの?」「あなたが休めてるの私が代わりにフォローしてるからよ」「私だって休みたいのに」などなど心の中に不平不満が沢山溜まってました。10月に職場の退職を決めたのも「こんなに頑張って会社に貢献したのに給料が上がらない」という理由でした。でもこれ実はダミーなんですね…もう限界だ…と心が折れてしまいちょっと休みを貰いました。今までだったらなんとも思わなかった休みの連絡「休みたいです」この一言を言うのにすごく躊躇しました。その時にやっと、自分をそこまで追い詰めていたことに気が付きました。休みの連絡入れると「大丈夫よー。お大事にー。」とあっさりOK今まで私の代わりなんていないから休めない と思っていたのに…なんで人に頼れないのだろう。私にしか出来ないと思い込んだのだろう。と…最近はなんとか大丈夫と思っていたけどまた頑張り教に戻ったな〜そこで出てきたのが「自分さえ我慢すれば上手くいく」このパターンだったのです。そこには気づいたけどこれをちゃんと手放したい。ちょうど心屋のオープンカウンセリングが行われるということで参加してみたのです。その②へ続く※私の命式には責任感が強い正官職人気質 損得を顧みずに頑張る比肩とことん追い詰めるドMの死があるのでそこが強く出てたのかな〜それを楽しみに人生決めて来たとしたらハード設定すぎるもうちょっと楽に人生楽しめるように書き換えよう(笑)☆。・:*:・゚'★,。・:*:・'。・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆お知らせ2018.11.18(日) 10:00~16:00筑後市九州芸文館にて恋の国ゆめ博開催で愛され四柱推命出店致します。良かったら遊びに来てくださいね