【星のつぶやき】在るがままに
在るがままに自由に生きる2021年が始まって、すでに2か月少し経ちましたが、占星術的には春分点今年は3月20日の春分の日に新しい1年を迎えますそこに向かって、エネルギーが切り替わっていきますホロスコープとはある瞬間の天空図を惑星がどの位置にいたかなどを示す星図のことですが、始まりのエネルギーが終わりまで継続しますなので、2021年を占う時には、春分の日のエネルギーが1年間継続していくと考えられますこれから本格的な「風の時代」へと私たちはシフトチェンジしていきますが私たちはより、自分らしく生きることがどんどん、どんどん許されていく世の中になると思います自分の思い通りに生きると聞くとなんだか、「わがまま」な感じがしてそこに抵抗を覚える人もいるかもしれないのですが、在るがままと、我がままは全く異なる波動です我がままとは単に自分のことだけにフォーカスした状態その前提が「私は必要なものを得られていない」という場合です宇宙と繋がって流れに身を委ねていないとジタバタとした状態になってしまいます繋がれてない、必要なものが得られていないという不安がベースになっている場合いわゆる「ワクワク」とは大きくかけ離れた状態になってしまいます全ての自分を受け入れて宇宙の流れに委ねていくことそれが、一番、無理なく、抵抗がない形で物事が流れていくからです自分の外側に問題があるように見えるのはただの自分の心が作り出した投影に過ぎないので在るがままの自分として生きることをどんどん許していきたいですねWhen you love what you have,you have everything you needあなたにあるものを愛すときあなたに必要なものは全てあなたの元に