少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -90ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。


今まではジュニアNISA枠でETFを買い付けていましたが、その枠がなくなります。


今後は予算を少しオーバーしますが、毎日500円の積立投信を購入します。


ETFの売却は毎年やってきますので、そのお金が使えるようになれば設定している積立金額も増額するつもりです。


こんな感じですね。


ETFを少しずつ売却していくことになるため、まとまったお金を運用することも可能です。


銘柄選定しながら個別株での運用も視野に入れれおきます。


月6,000円の賃上げが妥当?


インパクトが弱いと思います。


ビックカメラさんは月額給与2〜3万円の賃上げですよ?


同じくらいの日に報道されると比較対照されやすいです。


ある意味、分かりやすいですね。


人材流出を防ぐための賃上げが、これでは反対に人材流出を助長する形になります。


医療、介護、保育‥人の命を預かる仕事の重みはこんなものなんでしょうか。


ふと思ったのが売却する時に、いつ購入した分か指定できたっけ?ということです。


昨年も売却してるのですが、忘れていました。古いものから順番に売却されるため、私の場合、11口を口数指定で売却します。


そうすれば、2019年購入分を売却することになるはずです。



今年、次男の直販投信での買い付けが終われば、月々一万円の児童手当で何か運用できます。


正直、無理やり6万円を捻出していたので、少しホッとしています。


信用金庫とかで運用できる商品を何か提案してもらおうかな。未成年だと契約できない縛りがあった気もしますが。

児童手当が3人分支給されていました。


14万円。


3歳以上は1万円ですが、3人目以降は1.5万円です。


長男は証券口座、次男は直販投信、長女は保険商品へと振り分けます。


長男はETFで配当金を生み出してくれていますが、NISA枠で購入していて非課税期限があります。


特定口座に移管されて、配当を受け取り続けるか、非課税のうちに売却して代替商品を買うか。


まあ後者ですね。


配当金といっても年額で30,000円くらいですし。


反対に次男の直販投信は18歳までは非課税扱いのようですので、必要時に売却します。ただジュニアNISAが終わってしまうので買い増しはもうできません。どこかで何か別の商品を考えます。


普通預金に置いてても意味ないですからね。