またAmazonから届いてました。
携帯用のケースです。
ハーレーにどっぷり浸かっています。
豆腐のやまみが1Qを発表していました。
悪くない内容だと思うのですが、株価は思ったような反応をしません。
まあこんなもんですかね。
四半期ごとの決算跨ぎは、よくヤラらるので、あまり好きではありません。
織り込み済みで下がったり、微妙な内容でも上がったりと相変わらずよくつかめません。
やまみは、妻保有銘柄でスシローと並んで二大主力銘柄です。
年末の妻への報告時には、良い報告ができるといいです。
良い報告をして、来年度NISA分を気持ちよく拠出していただけるようお願いします。
給与を見直すという話題がされています。
対象者の年齢問わず、人の生命を預かる仕事はもっと評価されるべき。それに尽きます。
私は介護業界に20年近く、身を置いていますが、これまで様々な変遷を間近で見てきました。
当時は介護保険制度が始まり、いわゆる措置から契約の時代です。
利用者が事業所を選ぶということですね。
私は事務屋で就職しましたが、当時手取りで14万円以下でしたからね。大卒で。
中途だったので仕方ないですが、学生時代のアルバイトで12万円くらい稼いでいたので、たいして変わらんなと正直思いました。
送迎ドライバーのおじさんに、ちゃんとしたところに早く就職した方がいいよって心配されたくらいです。
こりゃいかんと、お金にも一緒に働いてもらおうと本格的に運用も始めました。
だから、早めに危機感を植え付けられて良かったと思ってます。
自分の将来のことや、年金のこととか。
労働生産人口減って、人口減ってくのに年金のシステム維持できるかなと。
もともと平均寿命ももっと若い年齢で試算された
だろうから。
話を戻しますが、一緒に働く男性ワーカーも可哀想なもので、月に休みが6日しかなく安月給で働いてました。
結婚もなかなかできません。
この時から、先々のことに手を打っておけば良かったかもしれませんが、今ではもう介護に希望就職してくる人は少数ですからね。
いまから底上げしてどうかな。
でも注目されることはいいことですね。
ウチの施設でも、すでに外国人技能実習生が3人、今度2人来るみたいです。これで2カ国。
変にスレた日本人より、よっぽと寄り添ってくれますよ。
日本の偉い人たちが、自分たちの介護をしてもらう時に良い対応してもらうために、今のうちに処遇を改めるわけじゃないですよね?と思ってしまう。