少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -140ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。


次回引き落とし額がでました。

21万って…。

月給ですか?と言わんばかりの金額。

何買ったんだろ…。

大きい買い物したときに、ああアレかみたいに心当たりがあるんですが、今回はピンときません。

月末に子育て世帯給付金が入金されるので、それで補填できると思うけど…。

この,給付金の使い道は?ってなると子どものために何かって感じではなく、ガチで生活費です。

あ、ちなみに給付金はすでに子どもたちの口座に振り分けてます。

無いものと思ってやりくりしてます。

ここで、虐待の定義について考えたいと思います。

高齢者、障がい者、児童に対して、

・身体的虐待
・心理的虐待
・性的虐待
・ネグレクト

は共通事項です。

ここに経済的虐待が加わるのですが、児童に対しては、それは含まれません。

子の資産は親が管理してるからでしょうか。

児童手当って子どもを含む家族の生活費として充てることもあり得ると思います。

純粋に子どもの教育費に充てられれば素晴らしいことですけど。

しかし、高齢者や障がい者の手当を本人の合意なしに使うことは許されません。

たまに利用者の入所費用を滞納しているケースで、家族が本人の年金を管理していて、本人の知り得ないところで生活費などに充ててる場合がありますが、あかんパターンです。

虐待と聞くと手を挙げることばかり連想しがちで、経済的虐待は意外と知らない人は少なくない気がします。

ただ、知らなかったでは済まされません。

たとえば、子どものお年玉やアルバイト代を取り上げて、生活費に使っていいのでしょうか。

道義的な問題もあると思います。

子が家庭を思って、アルバイト代を渡すっていうケースと、親がアテにして搾取するケースは違いますからね。

経済的虐待には子どもは当てはまらない、そんな話でした。

9月末基準日の優待券が届きました。


550円券が8枚です。


あと配当金が18,000円振り込まれるようです。


スシローは近所にもう一軒出来ましたので、行く機会が増えそうです。


たぶん月に一回ペースで行ってるので、優待券と配当金だけでペイできてるか微妙なところ。


いや、足りてないですね、きっと。


メリークリスマス、ミスターローレンス。

今日は、妻&ボーイズの共同作品ケーキ。

生クリーム足らなかったみたいだけど、よく頑張りました。

いまは娘が、まだ小さいため満足に食べられませんが、一丁前に食べるようになったらこのサイズであれば一回で食べ終えてしまうでしょう…

どうなるんだろう、食費…。

メリークリスマス、ミスターローレンス。



義弟が作ったブッシュ・ド・ノエル。


素晴らしいクオリティーです。


プロのパティシエですけど、感服します。


味も良くて、素敵なクリスマスケーキでした。

それぞれ買い増しを、しました。


SPDR500については、先日2口買っているので、取引通知ハガキがきていました。


52,030円で購入、高めですけど、今より安いので良しとします。


あとは昨夜、アップスタートホールディングスを3口購入しました。


先日5口購入していますので、既存の口数とを合計して15口分保有していることになります。


また下がったら買付します。