2024年のスクリーニング銘柄を少しずつ紹介していますが、いま振り返ってみると途中で売却していたり、ずっと保有している銘柄はありませんでした。
一定期間のパフォーマンスも分析してみます。
結局途中で売却していたら高値だったよね、といろいろあります。
一番は買ったら売らなくても良いような五つ星の企業をずっと保有していることかもしれません。
そこで、これくらいの期間だったら、どういうパフォーマンスだったかということも調べています。
そうすれば、機械的に売却することができます。
感情を捨てる。
もしくはルールを設ける。
ルールこそ神、と誰かが言っていました。